2009年01月14日

意識の矛先

決まったねぇ、上原も川上も。
上原がオリオールズで、川上がブレーブスだっけ?
いや、成功するにしてもしないにしても、自分の目指していた場所にいけるのであれば、それはオメデトウと讃えて良いことだと思うんす。
お二人とも、まずはオメデトウございますた。
これからも期待してます。
まぁ、特に上原なんかは巨人に入る前からメジャー云々の話はあったし、やっと辿り着いた感はあるよねぇ。
それを考えても良かったと思いますわ。

でも、僕は結局メジャーリーグに興味は無いのだなぁ。
もちろん今後も広島東洋カープを中心に日本プロ野球を応援するし。
メジャーに行った選手達に関して言えば、ブルズを退団してメジャーリーグで野球を始めたマイケル・ジョーダンを見ているような気分なんだよなぁ。
なんかもう、種目が違うというか何と言うか。
いや、元・広島の黒田なんか凄く頑張ってたし、それなりに成功したのを見てとても誇らしいのだけど、何かもう別種目というか。
だから、そういう日本プロ野球ファンと日本人メジャーリーガーを繋げてくれるのが、WBCでもあるのかも知れない。
少なくとも自分はそうかな。
だから、WBCに出れない日本人メジャーリーガーって、更に遠く感じてしまうんだよなぁ。
ちなみに、サッカーの海外移籍とかではそんなこと一切思わないんだけど。
ほら、その意識の最終的な頂上にワールドカップがあるから。
でも、今現在の野球においてはそうじゃないからなぁ。
微妙なのね、メジャーリーグ。
だけど、日米通算安打数が「参考記録」にしかならないとは思わないけどね。
流石に張本勲の様なメジャー嫌いでは無いし。

と、今日は野球の事を沢山考えてみた。
良く分からんけど。
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2009年01月13日

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うんこ。

昨日、長いの書いたから疲れちった。
だから、とりあえず「うんこ」ってことで、脱力を誘ってみた。
脱力しないか。
まぁ、良しとしようじゃないか。

それにしても世の中がどんどん悪い方向へ向かっているように感じてならないんですがねぇ、いかがなもんでしょう。
モラルも何もあったもんじゃない。
2009年になろうがそんな事は関係ないみたいで、刃物で刺されただのカウス師匠が襲撃されただの、もう大変ですわな。

でも、一つだけ忘れちゃいけない。
Riverside50/50の大畑修一さんは、絶対にタバコのポイ捨てはしないってこと。
タバコのポイ捨てをするくらいなら、自分のシャツの胸ポケットに吸殻を貯めておく。
みんなも忘れないで。
彼の胸ポケットは、いつでも真っ黒だってことを・・・

大畑くん、こんな感じで良いかな?
イメージ更に上がったっしょ?
まぁ、大畑から指示されて書いた訳じゃありませんけど(笑)
だって書くことないんだもーん。
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2009年01月12日

臭いのイヤ!(by サンチェ)

連日リハーサルを重ねております。
その中で、随分と昔に創作した最近はほぼ手付かずであった曲達を練り直しています。
まぁ、昔のままのアレンジで良い部分や、もっと良いモノが出てきて変更する部分だったりと、色々と思考錯誤しながら詰めています。

さて、少し話が逸れますが、8時間のリハーサルの途中、食事をしにスタジオを出た時の事です。
コンビニで済ますのは味気ないとの事で、近隣の定食屋などを探索。
少し歩いたところで一件の喫茶店を見付けました。
質素な造りの喫茶店です。
メニューも普通。
大畑くんの背中を押し無理やり店に放り込みます。
僕と田家くんは外の小窓からその様子を眺めます。
大畑くんは、自分の後に付いて来ていると疑っていません。
僕らがいない事に気が付いた大畑くんはとても焦り、僕らを呼び込みに出てきました。
しぶしぶ僕らは入店します。
席に付く前に店を見渡しました。
カウンターの中に初老の女店主、客は置物みたいな老婆が一人。
テレビでは朝青龍が結びの一番です。
ですが、そんな事よりも僕らの心を捉えて話さなかった事があります。

臭いんです。

いや、もうなんとも言えない匂い。
どこか懐かしさも覚える匂いなのですが、嗅覚を刺激する鈍い匂いです。
鈍い匂いと店の雰囲気が相まって、僕は選択を誤った事を軽く察しました。
してかし、この匂いについては、店を後にしスタジオへの帰路の途中で田家くんが謎を解いてくれました。
ですが、とりあえずそれは後ほど。
さて、そんなこんなで注文をして出てきた料理を平らげ、僕らはスタジオに戻った訳です。
ちなみに、僕はぶりの照り焼き定食を、大畑くんはポークジンジャーを、田家くんはハンバーグ定食でした。
二人とも、お子ちゃまです。
店を出た直後に、出てきた料理の味に話が及びます。
僕の感想は、「ごくごく普通のぶりの照り焼き」でした。
大畑くんの感想は、「ごくごく普通の味だが、豚バラ4枚という量にの少なさについては不満」とのこと。
さて、田家くんです。
この日、彼は何かと冴えていて、後ほど書きますが匂いの素を探り当てたり、前日に財布の中にあった金額がこの日には20分の1になっていたりと、まさに「田家の日」と言っても過言じゃありませんでした。
話を戻します。
以下が田家くんのハンバーグの感想です。
噛み締めて下さい。

「気まずいくらい不味かった。」

おめでとう。
完璧なミスチョイス。
100点です。
店内では僕らにすら伝えられないくらいの味だったそうです。
何て言うか、独特の臭みがある、得体の知れない臭みがハンバーグを口腔へ放り込んだ瞬間から襲ってきたそうです。
怖いですね。

「二度と行かない。」

彼が固く誓ったのは、言うまでもありません。
さて、ハンバーグの匂いの素は結局良く分からず、田家くんの中に、「とにかく乳くさいっていうか何ていうか・・・」という感想だけを鮮やかに残したままでしたが、もう一つの匂いの素、こちらについては田家くんは即座に感応したそうです。
あの独特な店内の匂いの素は一体なんだったのか。
匂いの素は・・・

女店主、もしくは老母がその身に貼り付けたサロンパス、だったそうです。

いやぁ、気が付かなかった。
ただただ僕は、異臭に慣れていく自分に恐れをなしていました。
サロンパスじゃなくて有毒なガスとかだとしても、僕はすぐに順応してしまうんだろうなぁ。
それにしても、僕がどんどん慣れていく自分を怖くなるような店内の匂いだけでなく、田家くんはその上さらに、「とにかく乳くさいっていうか何ていうか・・・」というハンバーグの匂いまで感じ取て食事をしていた訳です。
凄いなぁ。

まぁ、とにかくですね、僕らはこうして2/1へ向けたリハーサルを重ねているのです。
気合が入ってこない訳がありません。
田家くんがこんな思いまでしてるんですから。
やったりますよ、2/1は。
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2009年01月11日

門出。

2/1へ向けて、とある施設のスタジオでリハーサルを重ねています。
簡素な設備ではあるのですが、集中するって事にかけてはこれ以上無い状況です。
ちょっとした合宿みたいになってます。

とにかく2/1は3時間超のライブになると思われますから、日々基礎体力の向上に努めております。
まぁ、基礎体力といってもドラム的な部分についてです。
基本中の基本を、一から詰めてやっている訳です。
しかし、そうしてみて改めて思うことは、基礎力の偉大さです。
自分が思ってもいなかった様な部分で底上げされているのが分かるんですね。
ロックだなんだと言う前に、キチンとした演奏が出来る人でありたい訳ですから、何を今更って話なんですけれど(笑)

それにしても、ドラムを叩くようになって10年くらいになりますが、今が一番楽しいし、成長している様に感じてます。
まるで10代の頃に戻ったようです。
よくよく考えてみると、Riverside50/50も結成当時の形に戻り、僕自身もドラムを始めた頃の状態に戻る訳です。
お互い、一から歩き始めるのです。
そこにメンバー脱退という事に対する悲壮感はありません。
むしろ、また新たな付き合い方も見出せたりして、世界がどんどん拡がっていくんだと思います。

2/1は、僕の脱退ライブというよりも、新しいRiverside50/50の誕生と、僕自身の門出のライブになるはずです。
是非、その目で確かめにいらしてください。
お待ちしております。
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2009年01月10日

ありがとうございます。

ここ数日、直接の連絡先を知っている関係者の皆さんや、お世話になった皆さんへ脱退のお知らせをしております。
本当にありがたいお返事を多数頂けておりまして、感無量です。
この場を借りて、改めて御礼申し上げます。
頂いた言葉をこのブログで紹介しようかと考えたんですが、勿体無いから当分は秘密にします。
いや、でも本当にありがたいです。
続けてきて良かったと思うと同時に、改めてこれから先の道のりに対して意気を感じてます。

ちょうど10年前、バンドでドラムを叩いた事もない僕が、ひょんな経緯でRiverside50/50に加入しました。
初めて音を出したのは、護国寺の隣にそびえ立つ校舎の中の、とても小さな軽音楽部の機材部屋です。
そこからの道を考えれば、思えば遠くへ来たものですが、道はまだまだ続いています。
最後の最後まで、Riverside50/50の音楽に出来うる限り貢献をして退こうと思います。

そうそう。
僕を選んでくれたメンバーにも、改めて感謝しなくてはなりません。
本当にどうもありがとう。
2月1日は力を合わせ、来て頂ける皆さんへ最高の音楽をお届けしましょう。
苦節10年目にして、遂にメンバーと手を取り合いたいと思います(笑)
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2009年01月09日

1月9日

『帝都物語』でお世話になって以来、一度だけ神田明神の方に御参りした外は、毎年この将門塚へ初詣に伺っています

これは、新年早々の嶋田久作さんのブログからの引用です。
http://9saku.blog102.fc2.com/blog-entry-170.html

いや、なんかとても正しいと思ったんです。
映画上映からもう随分と経過している訳で。
久しぶりに、グッときてちょっと気持ちが良いのです。

見習わなくちゃいかん。
posted by だーます at 08:00| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月08日

1月8日

まずい。
気が付けば今年も一週間が過ぎ去っている。
こういうのは、非常に困る。
今年はどんな年になるのか、色々とかんがえるのだけど、年明け早々にして、ラタマキューが出来るようになったので、きっと良い年になると思います。
うーん、微々たるもんだが、進化したもんだ(笑)
まぁ、そんなこんなで、怖がって逃げ続けていたルーディメンツと、昨年末から再び向き合ってます。
進化が手にとるように感じれる今日この頃。
一から見直し、大切ですな。

そして、このブログも今年こそは途切れが無い様に頑張ろう。
と、思うだけ思う。
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2009年01月05日

脱退告知。

改めまして、明けましておめでとうございます。
いやぁ、大変自堕落な正月を過ごさせて頂きました。
廃人寸前で戻って参った次第でございます。

さて、前回の記事にあります通り、私増田は、2月1日のワンマンライブを持ちまして、Riverside50/50を脱退致します。
今まで本当にどうもありがとうございました。
記事にコメントを下さったサロンパスさん、本当にありがとうございます。
過大評価過ぎて恐れ多いですが、有難くお言葉頂きます。
それにしても、これで二度目の脱退です(笑)
流石にもう、戻る事はありません。
確実に、メンバーとして最後のライブになりますねぇ。
なんか、物凄く他人事の様な気もしていて、不思議なもんです。
とりあえず、以下をお見知りおきをば。

2009年2月1日(日)@KOENJI HIGH
Riverside50/50 10周年記念特別企画ワンマンライブ・第三幕
〜finale〜
OPEN:17:00
START:18:00
前売り:¥2000
チケット予約:riverside50.50@gmail.com

是非ご来場下さいませ。
んーと、そんな訳でして、10年間を振り返る作業を今のうちにしておこうと思うんですよ。
2月1日以降ってのは、新たな道を邁進していくのみですので、振り返る余裕や余韻なんざ無いと思うのです。
なので、今のうち。
と、言ってもですね、振り返るって何をだろうか。
結成当時から振り返ってみるとしても、もはや余り記憶に無い部分が多すぎるな。
とりあえず、俺一人じゃ無理だ。
という訳で、たった今の思いつきからですけれども、メンバーそれぞれと、過去を振り返る座談会を開こうと思います。
そこで話した内容は、このブログに活字としてアップ。
タイトル、何がいいだろう。
「第1回 増田脱退記念!! チキチキ リバサイ10年座談会」とかどうだろう。
ガキの使い風に。
って、やれないかな、本当に。
ま、今日は大畑君と会いますので、早速オファーしてみよう。
面倒になったらナシです。
キマグレンな俺。
最近覚えた、キマグレン。
酷いなー。

posted by だーます at 08:00| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月01日

謹賀新年

皆様、明けましておめでとうございます。
旧年中はひとかたならぬご厚情を賜り、誠にありがとうございました。
本年も相変わらず、よろしくお願いいたします。
皆様のご健康とご多幸をお祈り申し上げます。

さてと。
先日より発表しておりました通り、本日は重要なお知らせをさせて頂きたいと思います。
まぁ、正直に言いますと、それが皆様にとってどれ程のことか、察して測りかねますが、私個人にとってはとても重大な事でございまして、謹んでお知らせさせて頂きたい所存でございます。
では、早速。

私、増田隆浩は、2月1日のワンマンライブを持ちまして、Riverside50/50を脱退させて頂きます。

昨年の夏頃よりメンバー3人による話し合いの中で、今後のRiverside50/50の進む道について議論を交わし、バンドにとって、ひいては個人個人にとって最も最良の決断であると考え、私が脱退する事と相成りました。
ご報告が遅くなってしまった事を、謹んでお詫び申し上げます。
また、あくまでも私個人の脱退であり、Riverside50/50は今後も存続していきますので、なにとぞ今後も変わらぬご支援頂けたらば幸いでございます。
そして、私個人に関しましても、今後も打楽器奏者としてより強く邁進していく所存でございます。
双方ともに、今後ともよろしくお願い致します。

事前にお知らせしていた方々からは、色々と聞かれたりしたのですが、詳しい経緯を書くつもりはありません。
というより書き切れませんです(笑)。
いや、それはもう本当に多くの要素が重なったんです。
でも、一つだけ書けるとしたら、認めなきゃいけないなって思うのは、僕自身の力不足です。
それは、打楽器奏者としても、バンドマンとしても、人としても。
全てにおいて、僕の努力が足りなかったと思います。
ま、それは田家や大畑も、かもしれませんが(笑)。

しかしまぁ、10年間続けてきたモノから離れるという行為に、今もまだ現実感が無い面もあり、今こうしてこの文章を書いている最中も、正直それは変わりませんです。
ただ、徐々にではありますが、これから先の自分自身への不安や期待という両極端な感情も、2月1日が近付くにつれて大きくなってきてはいます。
先の事を考えてみて、今までこんなにハラハラドキドキした事はないです(笑)。
いや、全くの白紙状態からのスタートですからね、その不安感たるや、我ながらすげーな、と。
5年くらい前の僕だったら、たぶん耐えれなかったんです(笑)。
でも今は、自分でも不思議なくらい気持ちが前に向いてます。

それにしても、「変わらない」って難しいんですよね。
簡単な様に感じるんですけど。
でも、だからこそ何かと面白いって思えるんでしょうけども。

とにかく、2月1日を機に、僕はまた新しい道を歩いて行こうと思います。
今度はどんな出会いが待っているのか、少し不安ではありますが、今からとても楽しみです。
FA宣言をした野球選手同じく、今は色んな人の話を、そして音楽と接してみたいです。
まぁ、獲得オファーが来るかって言ったら、さっぱり分かりませんけども(笑)。
しかし、オファーがすぐには無かろうが、鍛錬修練を怠る訳にはいきません。
今まで以上に僕の理想の打楽器奏者像へ少しでも近づけるように、そして、音楽に限らず各種方面の活動も精一杯やっていこうと思います。

最後になりましたが、10年間に渡って応援して頂いた、関係者の方々、親族や友人、そしてRiverside50/50というバンドのファンの皆様、今まで本当にありがとうございました。
そして、これから先も、僕と、そしてRiverside50/50も、どうぞ宜しくお願い致します。

あ。
2月1日は、もちろん精一杯やらせて頂きますので、辞める上に我が侭なんですけれども、最後の最後までお付き合い下さいませ。
では、2月1日、高円寺HIGHでお逢いいたしましょう。
心よりお待ち申し上げております。

Riverside50/50 増田 隆浩
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2008年12月30日

更新納め。

うーい。
昨日の西原聡バンドでのサポートを持ちまして、あたしの年内の活動はお仕舞いでございます。
ありがとうございました。
そして、お疲れ様でございました。

しかしですね、いやぁ、まぁ、なんと言うか、西原くんが「一応、これで生涯の唄い納めです。」とか何とか言うもんだから、まいった。
ちょっとね、やはりもう8年間とか一緒にバンドやったり寝食共にしたりしてきた奴の口からそういう決意染みた言葉を聞くってのは、たまらんもんがある。
まぁ、いずれまた引っ張り出してやるけども。
力になれたかは微妙なところだけど、彼の節目に奏者として立ち会えたって事に意義を感じてる。
しかし久しぶりに一緒にいる時間が多かった。
単純に楽しかったなぁ。
まぁ、なにはともあれ、これから先の西原聡に多大なる幸あれ。
そして、本当にお疲れ様。

そうこうしているうちに、気が付けば2008年ももう直ぐ終わり。
嬉しい事も悲しい事も沢山ありましたが、全て抱えて2009年を迎える所存であります。
2009年は、今まで以上に気合を入れて挑まなければイケマセン。
年が明けてすぐさま、ワンマンライブもありますからね。
おおよそ3時間超の(笑)
今はリハーサルを重ねている状況ですけども、昔の曲が大変ね。
まずは自分のやっていた事を思い出す作業から始まりまして、一体何故こんな事をしていたんだろうと真剣に悩む。
もう、その時の流行というか、当時やってみたいと思っていたリズムとかそういうの。
今やってみると恐ろしく拙いというか、恥ずかしいんだよね。
可愛いくもあるんだけど。
とにかくギリギリ一杯まで精進致します。
是非来てくださいませ。

そして、年明けの元旦、このブログは要チェックです。
きっちりお知らせさせて頂きます。
まぁ、薄々感づいている方も多いみたいですけどねぇ。

とりあえず、年内のブログ更新もこれにて終了と致します。
それでは皆様、良いお年を!!

【年末の風景】
みのの日トークショー・その@

みのトークショー・そのA

おしゃれカフェ息抜き

聡さん西原聡

日ゲイ翼くんと岬くん
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