2009年02月10日

【お詫び】

既に新ブログへと移行しております。
分かり難い表現ですいませんでした(笑)
今後はこちらをご贔屓にして頂けたらば幸いです。

http://adakyo.seesaa.net/

今後とも、よろしくお願い致します!

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2009年02月03日

おまけ。

先日のワンマンライブでの写真をば。
撮影してくれたYさま、いつも本当に素晴らしい写真をありがとう。
今後ともよろしく!

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本番前の3人

〜開演!!〜
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〜前半戦 終了!〜
(前半のポロシャツは、Riverside50/50の作詞を数多く手掛けた、栗崎怜里女史より以前頂いたロンドン土産でございました)

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〜後半戦 開始!〜
(後半のTシャツは、旧友・大橋賢太デザインで、貰い物というよりは略奪品)

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〜無事終了!!〜

〜終焉後の風景〜
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楽屋に訪れたフルカワタクマ(シルバニアスリープ) 

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BEDTOWNの御三方が仕掛けていった日本酒に喜ぶ田家

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今回も僕らを支えて頂いたスーパー照明技師・竹松さんの作業をお手伝い

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おちゃらけスリーショット

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はにかみスリーショット(背後霊付き)

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とりあえず、例のポーズ

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「94hours」のPV監督・栗崎宏幸氏

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打ち上げまで残ってくれたキノシタ&ヤスオ氏

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ノックアウトレコーディング様より!

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酔っ払い

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この日の頂上

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全体図

えーと、他にも色々とお礼を言わせて頂きたかったり、写真を乗せたかったりな方々が沢山いらしたのですが・・・
もう、振り返ってみたら、感謝の言葉しかありません!
なので、改めて皆様、連絡させて頂きます!!
とにもかくにも、本当にありがとうございました!!!
posted by だーます at 00:00| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月02日

最後のご挨拶

2月1日、この日は一生忘れられない日になりました。
100%の力を出し尽くしました。
本当に皆さん、どうもありがとうございました。

今、ようやく落ち着いてきたので、何かと後処理と今後の準備を始めています。
ライブ映像や写真を見て、改めて終わったんだと実感します。
観てくれた皆さんにも拷問の様な約4時間を共有して頂きましたが、僕の体も相当にガタついてます(笑)
また、皆さんから頂いたメールや電報、これから一つずつ返事をさせて頂きますので、もう暫くお待ちください。
あと、もし出来ることなら、昨日のライブに来てくれた皆さんが、ライブで感じた事や思った事を、ブログでもmixiの日記でも何でもいいので書いてくれたりしたら、本当にありがたいです。
いや、知りたいんですよね、どう感じとってくれたのかって。
まぁ、知らない方が良かったりするのかも知れませんが(笑)

とにかく、10年間ほんとうにどうもありがとうございました。
これからはRiverside50/50としてではなく、一個人のマスダタカヒロとして生きていく訳ですが、これからも今までと変わらず、なにとぞご贔屓頂きますよう、どうかよろしくお願い致します。

ライブでも言いましたが、皆さんはもとより、メンバー2人。
お疲れ様でした。
そして、どうもありがとう。
歩む道は異なれど、これからもお互い頑張っていこう。

以上、簡単ではございますが、Riverside50/50の増田隆浩としての活動は、これにて終了させて頂きます。
つまり、このブログも今回の更新をもって、終了と相成ります。
長い間、本当にどうもありがとうございました。
皆さんのもとへ、今まで以上の幸あらんことを!!

なお、「続き」はこちらでお楽しみ下さい。
http://adakyo.seesaa.net/

posted by だーます at 23:07| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月31日

さよならの向こう側

さぁ、もうあと一時間で2月1日になります。
今は、緊張とワクワクとの間に揺られていますが、もうここまで来たら、あとは出し尽くすのみですよね。
期待してください。
自分達でもどの程度のライブになるのか把握しきれていませんが、全力で挑むことを誓います。
先日、リハーサルを終えたあと、3人で久しぶりに飲みに行きました。
色々と今まで言えなかったこと、言いたかったこと、色々と話してきました。
二人は黙って聴いていてくれました。
ほんとにどうもありがとう。

思えば去年の夏、8月のワンマンライブの芝居の脚本で、マスダ役の小林君にあるセリフを託しました。
観に来てくれた方で覚えている方はいるでしょうか。
物語のクライマックス、失踪したマスダがタンゲ・オオハタへ復讐を遂げに南米から帰国した後の話です。
タンゲ・オオハタは復讐を恐れていました。
しかし、マスダから出た言葉は、「もう一度、俺をバンドに入れてくれ。」でした。
僕が託したのは、このセリフではありません。
この後の紆余曲折を経た後の言葉です。
タンゲ・オオハタはマスダをもう一度受け入れます。
喜び舞うマスダを制し、オオハタが二人に改めて確認をします。

オオハタ 「ひとつだけ、約束しよう。俺たちは、何があっても解散はしない。それだけは、約束だ。」

タンゲは黙って聞いています。
そして、その後の僕が小林君へ託したセリフ、それはこれです。

「たとえ、どんな形になっても、だな。」

これは、僕自身の本心から出たセリフです。
脚本を書いている段階で、脱退することを決めていました。
僕からの、メンバーへ、そしてRiverside50/50を愛してくれている皆さんへ向けた言葉です。
たとえ僕が脱退するとしても、Riverside50/50は解散はしません。
これからも、5年先10年先まで、ずっと続いていて欲しい。
そういう願いを込めたメッセージでした。
まぁ、気が付く人なんて、居なかったとも思います(笑)
でも、それが僕自身の思いです。

Riverside50/50があったから、こうしてこのブログを読んでくれている皆さん、そしてライブに来てくれるお客さん、ライブハウス関係者、バンドマン達に出会えたと思います。
本当に、心の底から感謝しています。
ただ、これからは少し違った道を歩んでみたい。
我儘を言っている事も分かっていますが、どうか皆さん、許してください。
今まで本当にありがとうございました。
明日、2月1日の最後のステージまで、またまた我儘で申し訳ないんですが、是非ともお付き合いください。
よろしくお願いします。

あと、これを読んでいるか分からんけども、メンバー2人へ。
愛憎あいまってしまい、何かと素直に言えんが、今までどうもありがとう。
我儘ばっかりで、本当にすまん。
でも、最後のステージが終わるまで、よろしく頼む。
この3人でのRiverside50/50が、どの程度のものだったのか、魅せ付けて終わってやろう。
その後は、今まで以上に最高の音楽を作り続けていってくれ。
俺も、お前らに負けないように、精魂込めて最良のリズムを叩きだせる様に頑張るよ。

って、ちょっと恥ずかしい事を書きすぎました(笑)

以上、あとは明日のステージで全ての思いをぶつけるのみです。
直接観に来れないって方も結構いたりして、そこは残念ではありますが、どうか明日のライブの成功をほんの少しだけでいいので、祈ってあげて下さい。
気持ち的には、「オラに元気を分けてくれ。」です。

さぁ、これを書いているうちに、2月1日まで、あと30分になってしまいました。
今から明日へ向けての最終確認と準備に入ります。
明日、高円寺HIGHでお逢いしましょう!

2009年2月1日(日)@KOENJI HIGH
Riverside50/50 10周年記念特別企画ワンマンライブ・第三幕
〜finale〜
OPEN:17:00
START:18:00
前売り:¥2000
チケット予約:riverside50.50@gmail.com

【HIGHの地図】
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住所:〒166-0003 東京都杉並区高円寺南4-30-1
電話:03-5378-0382

≪道順説明≫
JR高円寺駅よりおおよそ徒歩2〜3分の距離です。
まずは、JR高円寺駅の南口で出ます。
バスロータリーに出たら前方やや左を見ますと、「Yonchome Cafe(1Fが花屋のビル)」があります。
そこを左へ入りますと、下り坂が出てきます。
その坂を下り左手側の神社通り過ぎると、右手側にカラオケ屋と公園が出てきます。
その間の路地をを直進します。
で、少し進むと右側に打ちっぱなしのコンクリートビルがありまして、その一階が受付です。

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2009年01月30日

2日前

来ました、2日前。
もうどうにも逃げられませんわ(笑)
でもまぁ、逃げる気など毛頭無しです。
ガシッと受け止めたります。

さて、そんな事をいいながらも、実は先日までかなり焦ってました。
その理由というのもですね、ここ数ヶ月の鍛錬が原因。
ドラムのスティックを振り下ろすストロークってのは、簡単に分けるとですね、肩・肘・手首・指と四つの関節っちゅうか何ちゅうかで構成されています。
で、鍛錬前の僕ってのは、比較的に肘・手首が主体だったと思うんですね。
改めて全てのパーツに対して一から基本的な動作の確認だとか、諸々を課していきまして、今年に入ってからかなりイメージに近い状態まで仕上げる事が出来たんです。
で、そうなると、今度は更に細かい動作等にも目が行くようになって、あーしてこーしてと試行錯誤しとった訳です。
そんな中、やはり手だけではいかんっちゅうことで、足にも目が行くわけですね。
こちらも同様、基本の動作からスタート。
これが結構ですね、難儀でしていっこうに上達してこない。
で、焦る自分をなだめつつ、地道に地道に基本的なことを繰り返していた訳ですね。
そしたら、ある時ですよ。
ふっ、と自分の中で噛み合ったポイントがあって、そこからはもう楽しくて仕方ない。
やいやい言いながら基本を繰り返し、応用へ移り、また基本へ戻りみたいな、地道な作業をへらへらと楽しんでいた訳です。
いやぁ、楽しいっすなー!って。
が、やっぱね、人生はそんなに甘いもんじゃないんす・・・
短期間に以前と違うことを自分の身体に課してみた結果、恐ろしい事態が。
なんと、身体は分かっていても、感覚が付いていけてないって状況。
いやぁ、もう泡喰っちゃって大変ですよ。
分かりやすく言うと、例えば、バスドラムのキック、「ドンッ」って音を出そうとしますね。
で、足を振り上げ落とします。
ここ、ポイント!
今までは、言ってしまえば「踏み込む」って感覚だったのが、「落とす」って感覚になる訳。
今までの感覚とほんのちょっと違うことに身体の方は繰り返されて慣れてきているものの、感覚がそれを許せていない。
そんでもって、そういう状況だと音はどうなるかっていうと、「ゥドンッ」みたいに、ちょーっとズレてくるんですね。
まぁ、突っ込んだりモタったり。
いや、焦るよね、この状態がワンマン一週間前って(笑)
いやぁ、伝わらねーか(笑)
まぁ、そんなことが手にも足にも垣間見える状況に陥りまして、わたくし、ワンマン一週前にして、スランプに陥りました!
わー。
でも、今こうしてコレを話せているってことは、既に改善済ってことです。
・・・まぁ、もしくは諦め全開ってことですか(笑)
いや、だってほら、せっかく鍛錬してきたんだからさ、以前の状態に戻してやるなんてなんか悔しいじゃんね。
って、諦めっぽく聞こえるか(笑)
いや、大丈夫です。
ほんとは既に何とか修正出来てます・・・たぶん(笑)

いや、しかしね、スランプ脱出って結局は正しい姿勢(フォーム)と反復なのね。
地味な作業だけども、それが一番の特効薬。
いやはや大変勉強になってます。
諦めちゃいかんのですよ。
例え2日前だとしても地道な反復。
これ大事。
posted by だーます at 12:00| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月29日

平常心を忘れずに

遂に、3日後と相成りました。
緊張してませんか?
しないか(笑)
ちなみに、僕は緊張もしてますけど、それ以上に楽しみでなりません。

いま、冷静にこれまでを振り返ってみて、色々とありましたが、今はどれも自分にとって必要な事であったと思います。
やっぱりね、ここまで近付いてくると、「俺、辞めちゃうのかぁ。」とかはもう思わないです、って言ったら嘘になりますかね。
脱退するって事に、肯定的な自分も否定的な自分も、前途洋洋な気持ちも不安で仕方ない気持ちも、全部ひっくるめて連れて出て行こうと思います。
しかし、冷静に振り返るとですね、自分のよろしくない部分、至らない部分ってのが浮き彫りになるんですよ。
で、そこをね、今後はきっちり埋め合わせて、とにかくがむしゃらにやっていこうと思います。
演奏技術の向上はもちろんのこと、精神面の充実、甲斐性や節度や自制心を身に付けてですね、腰の据わった人間にならなくてはいけません。
いやぁ、もう本当は他にも、義・勇・仁・礼・誠・名誉・忠義のどれも怠ることは出来ません。
まぁ、簡単に言いますと、ちゃんと生きましょうって事ですね。
当たり前の事を当たり前に、そういう人に私はなりたいとか何とか思ってます。
ま、現状はどれも水準以下ですからね(笑)
道のりは遠いなぁ・・・
しかし、そういう意味でも2月1日は僕の試金石ですよ。
そこできっちりとね、やりきる事が出来たならば、これから先に対して多少なりとも自信が持てるってもんです。
変にプライド付けちゃうってことじゃなくて、ね。
裸一貫、がっぷり四つでぶち当たろうと思います。
うむ、燃えてきた。

でも熱くなってはいけません。
これは少し鎮火が必要なので、今夜はスティーブ・ガッドの映像でも観て自分の至らなさを知らしめて、冷静になろうと思います(笑)
どんな時でも平常心。
これ大事。
posted by だーます at 12:00| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月28日

移転

連日のスタジオリハーサルで、身体が良い具合に進化してます。
個人的に、今までで一番の状態にまで持って来れてるかと。
とにもかくにも、あと4日後まで迫って来てますが、Riverside50/50として、僕の出来る限りを詰め込みます。
来てくれた全ての皆さんへ、バシッと伝わるような演奏をしようと思ってます。
お待ちしてます、皆様を。

さてと。
少し話は変わりますが、そろそろこのブログも引越しでもしようかと考えています。
色々とくっ付けたりしてるもんで、いちいち外すの面倒なんで、この際ですね、完全に引っ越そうかと。
切りの良いところで、と考えると2月2日からですね。
全てのフォーマットを変更してね、一からやり直してもいいかとも思ったんですが、ここはこのまま、形を変えずに置いておこうと思います。
単純に引越し。
取り壊しや、改築はしません。
まぁ、放置です(笑)
新しいブログをどういう形で始めるか、少しずつ考えていますが、まぁ、力まずね、素直なブログにしていこうと思います。
さて、一体どんなブログになるんでしょ。
自分でもさっぱり分からんぞ。
楽しみであるなぁ。
posted by だーます at 12:00| 東京 ☀| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月27日

階段

先日の話。
生まれたばかりの赤子を拝見する。
たまらん。
愛いのよ。
「愛いのぅ、愛いのぅぅう。」と連呼してしまった。
最高じゃんね、赤子。
なんか、人の家の子なんだけど、なんかね、「頑張らなくちゃな、父さん!」って思ったよ。
俺、やります。
精一杯頑張ります!
なので、可能な限りの禁止事項を制定。

1、弱音は吐かない。
2、すぐ怒らない。
3、政治・環境・福祉についてもっと考える。
4、酒量と喫煙量を減らす(出来るだけ人並みに)。
5、禿げない。

よし、いいね。
これが出来たら娘だろうが息子だろうが、好かれるに決まってる。
特に5なんかは重要だよ。
自分の子が、「お前の父ちゃん、ハゲな。」とか、理不尽なイジメを受けないようにね、今からアポジカまっしぐらだよ。
バンバン叩いて毛穴活性化ね。

で、その後、祖母の家が近かったもんで、死んだりしてないか確認しに行く。
良かった、生きてる。
しかもだいぶ元気になってる気がした。
相変わらずうちの母系独特の口の悪さで毒を吐き散らしてましたわ。
いやぁ、まだだいぶ生きるな、ありゃ。

そんなこんなで祖母宅に居たら、見知らぬ3歳児が突入してきた。
よくよく見ると、従姉の娘じゃないの。
でけぇ。
すげぇ喋る。
つーか、いつの間にこんなに巨大化したんだ?
そして、なぜかヤドカリを手に持ってる。
ヤドカリについてマシンガンのように説明してくる。
ババァ(3歳児からすると、曾祖母)が、それを見て嬉しそうにしながら毒を吐く。
俺は飯を食いながらやり過ごす。
3歳児もババァもどんどん加速。
うるせぇ。
飯食わせろ。

・・・でも、なんか良かったよ。
当たり前なんだけど、脈々と繋がってんだなぁって思った。
最近やっと、大人の階段を猛スピードで昇ってる気がする。
なんか結構、楽しいぞ。
楽しいって言っても楽とかじゃなくて、自分の受け止め具合がね、結構しっかり受け止めれてて悪くないなぁって。
そうは言っても、まぁ、だいぶ甘ちゃんなので、もっとしっかりせなあきません。
とにかくね、今は目の前にある一つ一つをキッチリと対応していこうと、改めてそんな事を思わせて貰えた一日でございました。
みんな、どうもありがとう。

ヤドカリ
前述のヤドカリ。
posted by だーます at 12:00| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月26日

拡がる

東京パレード、3月一杯で活動停止。

・・・驚いた。
詳しいことは知らないけれど、本当にお疲れ様でした。
これからも、きっと個々とは関わる機会があると思うけど、僕が復帰したRiverside50/50がGARAGEに出演し始めて、確か2回目のライブが始めての対バンだった。
それから事ある毎に、何故か東京パレードと一緒に出演していた。
それから色々な経緯があって、今も仲良くさせて頂いている。
特に山ちゃん。
今は入院中で全然会ってないんだけど早く帰って来て欲しい。
そういえば、ダイオレのナベさんも入院中だ。
はやく見舞いに行かなくては。
それにしても二人とも、とても良くして貰っている。
二人とも戻ってきたら、3人で飲みに行こうと思う。

それにしても、まずは自分の脱退ライブが先になるけど、東京パレードの3月のワンマンは予定をあわせて何とかしたい。
しかし、ほら、この手の話が多くなってきたけどね、きっと大丈夫なんだよ。
確かにそこに寂しさが無いって言ったら嘘になるかもしれないけど、みんな精一杯やってきた結果だから。
それに、みんな音楽は続けていくって。
それぞれ世界はどんどん拡がっていくんだよね。
より自由になってくんだよ。
俺も一歩ずつ、きっちり進んでいかなくちゃ駄目だな。
その最初の一歩が、2月1日になるはず。
踏み外す訳にはいかないからね。
最後の最後まで、磨き上げて挑みます。
よろしくお願いします。
posted by だーます at 12:00| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月25日

はい、ハイ、HIGH

うぅあ。
あと一週間じゃんけ。
うぅあ。
悲しみジョニー。
・・・あー。

えーと、何度も何度もすんませんが、以下が2月1日の詳細ですよ、って。
詳しい地図やら追加しました。
ご確認下さいませ。

2009年2月1日(日)@KOENJI HIGH
Riverside50/50 10周年記念特別企画ワンマンライブ・第三幕
〜finale〜
OPEN:17:00
START:18:00
前売り:¥2000
チケット予約:riverside50.50@gmail.com

【HIGHの地図】
HIGH.jpg

住所:〒166-0003 東京都杉並区高円寺南4-30-1
電話:03-5378-0382

≪道順説明≫
JR高円寺駅よりおおよそ徒歩2〜3分の距離です。
まずは、JR高円寺駅の南口で出ます。
バスロータリーに出たら前方やや左を見ますと、「Yonchome Cafe(1Fが花屋のビル)」があります。
そこを左へ入りますと、下り坂が出てきます。
その坂を下り左手側の神社通り過ぎると、右手側にカラオケ屋と公園が出てきます。
その間の路地をを直進します。
で、少し進むと右側に打ちっぱなしのコンクリートビルがありまして、その一階が受付です。

【HIGHの外観】
high外観.jpg

で、受付を済ましましたらば、地下へ移動です。
ステージの見た目は、こんな感じ。

【HIGHのステージ】
HIGHstage.jpg

一回やってはいるけど、やっぱ広いよなぁ・・・
ほんとに大丈夫かね(笑)?
で、これがステージからの見た目。

【HIGHのステージから】
HIGHfromstage.jpg

いや、とにかくまぁ、広いし綺麗だし過去一回しかやってないし何やらで、なんか大変だよねぇ。
でもまぁ、とにかく全身全霊を賭けて太鼓に叩き付けてやりますです。
まぁ、看取ってくだ、いや、見とってください。
ん?
ある意味、「看取る」で合ってるのか?
よし、この際ね、逝ったりますよ(笑)
posted by だーます at 12:00| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月24日

出稽古予告

さぁさぁ、オープン戦の日程が発表されましたよ。
今年の広島は期待出来ますよ。
でもね、残念ながら関東近郊では広島のオープン戦予定は無いんですよ。
早く見たいなぁ。
あぁ、4月が待ち遠しい。
僕が狙っているのは、4月17日〜19日のヤクルト戦です。
神宮でレフトスタンドからね、応援したいと思ってます。
早く来い、4月!

とまぁ、そんなことを考えながら、いそいそと稽古に励んでいます。
2/1も、もうすぐそこです。
脱退発表から、あっという間でここまで来ましたねぇ。
果たして無事、締めくくる事が出来るでしょうか。
不安と期待が入り混じってます。
とりあえず、稽古あるのみ、ですなぁ。

で、最近ですね、稽古中にふと思ったんだけど、何かと掴み切れない事が結構あったりしてまして、やきもきするんですよ。
まぁ、色々と思考錯誤を重ねてるんですが、解決の糸口を発見。
出来る人に聴きにいこう、ってことね。
だので、とりあえず2月1日が終わったら早速解決しに行きます。
まずはね、BEDTOWNの星野さんのところへ行こうと思う。
「あれ、教えてくださいよ。」って。
星野さんに断る権利は与えません。
教えてくれるまで、家に居座ってやるんだ。
楽しみだぜぇ。
posted by だーます at 12:00| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月23日

嬉しい出来事

先日、友人にめでたい事が起きました。
めんこいめんこい娘っ子を産み落としたのですね。
ほんとに良かったですわ、母子共に無事で。
心からどうもおめでとうございます。
そして、娘っ子よ、どうもこの世へいらっしゃいませ。

んで、思った。
駄目だな、こんな世の中じゃよぅ。
あの仔が育っていくにあたり、支障があり過ぎる。
大人が何とかしてやらな、いかんですよほんとにもう。
と、ふとそんな事を感じた自分に老いを感じて、オイオイ(老い老い)って突っ込んだり。
・・・ほら、こういうこと書くあたり、症状は結構進行してますわな。
でもなぁ、本気でそう思っちゃったんだもんなぁ。
自分の子じゃないのにこんな風なんだからねぇ、それこそ自分に子供なんか生まれた日にゃ、ちょっと大変だやね。
しかしさぁ、気持ちがなえる様な事件や話が多すぎるんだよ。
まぁ、マスコミの姿勢がさ、「伝える」っていうよりも「煽る」だからね。
余計にそう感じてしまうのだろうけど。
もっとこう、フラットな情報を伝えてくれる媒体は無いもんだろうか。
余計な思想や感情なぞいらんから、ニュートラルな情報をくれ。

という理由もあり、僕はテレビを捨てたのです。
でも、子供に「テレビ見たい!」とか、「なんでうちにはテレビが無いの!?」とか言われちゃったりして、しかも「増田んちはテレビ無いから」なんて理由で理不尽なイジメを受けたりして、「お父さんなんて、大っ嫌いだぁぁああ!!」とか言われたりして・・・

て、やだな、それ。
・・・あー、テレビ買うかな。
ぬぅ、まじ悩む。
posted by だーます at 12:00| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月22日

家茂さんの話

そうそう、先日の増上寺の話の続き。
あとで思い出したんだけど、増上寺は徳川の菩提寺だからさ、将軍様たちが眠ってるんだよね。
今度、改めて家茂さんの墓にお参りしようと思う。
何かと評価が低かったりするけどね、この徳川家茂さんってのは情勢と思惑に翻弄され続けた僅か20年間の人生を、必死に駆け抜けた人だと思うんだよなぁ。
それに、なかなかどうして才覚があった人だと思うんだよね。
以下、ウィキペディアからだけど、良く纏まってるから抜粋します。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
幕臣戸川播磨守安清は書の達人として知られた。
そのため70歳を過ぎた老人ながら、推されて家茂の習字の先生を務めていた。
ある時家茂に教えていた最中に、突然家茂が安清の頭の上から墨を摺るための水をかけ手を打って笑い、「あとは明日にしよう」と言ってその場を出て行ってしまった。
同席していた側近たちがいつもの家茂にも似ぬことをすると嘆いていると、当の安清が泣いていた。
家茂の振る舞いを情けなく思ってのことかと尋ねると、実は老齢のため、ふとしたはずみで失禁してしまったと安清は言った。
当時の習慣として将軍に教えている真っ最中に尿を漏らしたとなると厳罰は免れないので、それを察した家茂は水をかけるいたずらをすることでその失敗を隠し、「明日も出仕するように」と発言することで不問に処することを表明したのである。
その細やかな配慮に感激して泣いているのだと答えたという。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

この内容はあくまで安清の親戚だった戸川残花が「幕末小史」の中に記しているそうな。
まぁ、全てが歴史上のことだから、伝記が正しいとは思わないけどね。
でもさ、こんな機転の利いた話、後で創作したにしては、物凄い細かい話過ぎる。
後で創作した話ってのは、もっとこうね、いかにもって感じでさ、きな臭さがちらつくもんだし。
例えば天智天皇と天武天皇の代替わりのあたりの話とかみたいに。
何にせよたぶんね、100%事実とは言わないけど、かなり近い話だったんだろうなぁと思うんだよねぇ。
まぁ、エセな歴史好きの戯言ですけどね(笑)

とにかく、また改めて増上寺まで行ってこようと思うのでした。
posted by だーます at 12:00| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月21日

沈む箱

先日ですね、ふらりと六本木のサントリー美術館へ行ってきました。
「蒔絵」の展示です。
なかなか面白かったんですが、まぁ、なんていうか、途中で集中力が切れまして、オモロポイント探しみたいになってしまって。
だって、箱ばっかりなんだもん(笑)
しかも、全体の70%くらいが「沈箱」とかいう代物。
なんだよ、「沈箱」って。
と思って調べましたところ、

「沈香木をおさめる箱。単なる箱、懸け子に六つの小箱を納めたもの、円形で七つの円形小箱を納めたものなどがある。(大辞林)」

だって。
あぁ、「沈香木」ね。
って、知らんわ!
なんだよ、「沈香木」って。
と思って調べましたところ、「沈香木」では辞書には無くて、「沈香」で検索。
で、「沈香」ってのは、

「 ジンチョウゲ科の常緑高木。熱帯地方に産する。葉は楕円形。花は白く、香りがある。また、沈香からとった香料のこと。生木または古木を土中に埋め、腐敗させて製したもの。最優品を伽羅(きゃら)という。沈水香。じん。(大辞泉)」

だって。
あぁ、なんだ、お香入れのことかよ。
まぁ、今回のメインは蒔絵だからね、別にそれが何に使われてたかってことが重要じゃないんだけどね。
まぁ、もう少し敷居を下げてくれてもいいのに、なんて思ったり思わなかったり。

まぁそんなこんなで、美術館を出まして、せっかくミッドタウンに来たんだからって地下の友人が働いている店で買い物をして、東京タワーまでテクテク歩き、増上寺を参拝し、ちょっと道に迷って新橋まで行きました。
いやぁ、でも何かと楽しかったのですよ。
増上寺は特に。
お陰様で二月一日に向けて、改めて気持ちが入ってきました。
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2009年01月20日

WAO!

いやぁ、宮城さん。
これは確かにたまらないですよ。
まさか僕まで涙が出そうになるとは(笑)



楽しそうで楽しそうで、もうこっちまで嬉しくなって泣きそうになってしまいますた。
僕みたいなコアなファンでなくてもね、これだけ心踊るってんだからなぁ。
そりゃあユニコーン大好きな人達にとっちゃ大変な状況だろう。
宮城さんのブログを見ててもね、ここ最近はユニコーン祭りですから(笑)

・ツヨシダイアリー/宮城マリオ氏
http://happy.ap.teacup.com/tuyoshe/

でも、これPVを見てると宮城さんの気持ちはほんと良く分かるなぁ。
そういや初めてユニコーンに触れたのは小学生の時だった。
確か最初に聞いたのは「雪が降る町」だったはずなんだけど、何故か最初に手に入れたアルバムは「PANIC ATTACK」だったな(笑)
ちなみに一番好きな曲はは「自転車泥棒」かなぁ。
いや、「おかしな2人」も良いよなぁ。
うーん、よく考えてみると、どれも間違いなく好きだわね。
しかしねぇ、こういう再結成とか、しかも以前と変わらない姿で魅せてくれちゃったりしたもんだからさぁ、嬉しくなって泣きそうになったんだろうなぁ。
ほんとさ、最近は身近なところだけど解散だの脱退だの浮かない話が多かったからねぇ。

・・・ってそういや俺も脱退するんだった(笑)
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2009年01月19日

13.5ゲーム差

自分達で放言しといて無責任に思われるかもしれませんけども、やはり30曲というのは何とも膨大な訳で、取り掛かった段階で個人的に思ったことは、「こりゃ、無謀っすな。」ということと、「もしも、の場合を想定しとうこうかな。」でした。
いや、逃げ腰と言われればそれまでなんですがね、そのくらいのゲーム差を感じたんですよね。
13.5ゲームくらい。
しかしまぁ、それがですね、あれよあれよと言う間に、おおよそ5ゲーム差くらいまで詰め寄ってきた感があります。
昨シーズンの巨人よろしく。
なんか、いける気がしてきた。
大丈夫、期待して観に来てください。
って、無駄にハードルを上げる発言で、ゲーム差は6.5くらになっちゃうのはちと困るので、どんな事になるか楽しみに来てください、と言っておきます(笑)
そのくらい自分達でも既に予測不能です。
とにかくですね、今は更にゲーム差を詰める作業に勤しむのみです。
やりきったら皆でシャンパンファイトでもしたいっすな!
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2009年01月18日

どうでもいい話

いや、どうも、よくよく考えてみたら、麻生祐未が凄い勢いで好きらしい。
いきなり文頭から飛ばしまくってるが、至って精神は落ち着き払っているので、気にしないで頂きたい。
しかし、何がどうって、いやもう隅々まで行き届いている。
グレイプバインのPVの、あの感じとかもう大変だ。
ビッシビシくる。
でも、なんつうか微妙なラインなんだよな、下手すると。
ここ何年かずーっと脂が乗った状態なんだよね。
いつ崩れるとも分からない、そんな危うさを伴っているというか。
でもねぇ、その危うい感じがまたね、たまらないというか。
いや、もちろん純粋にとても綺麗な人だと思ってるけど。
売りにしている部分が大トロなんだよ。
マグロの場合は「ごく一部」なんだけど、女優の場合は「ごく一時」な訳だよね。
でも、麻生祐未って人は、もうここ何年に渡って「大トロ状態」をキープしてんだよ。
凄いよ、これは。

という訳で、今日は僕の趣向の話をしようじゃないか、と思う。

そんなわけで次。
もう一人の大トロ、鈴木京香。
こっちももの凄い脂の乗りをかなりの長期間キープしている、もはや超人。
いやさ、だって俺が高校生の頃だよ、我が校の生徒会長っだった「こまっちゃん」はさ、既にしてトロの部分にやられてたからね。
かれこれ10年間も「大トロ状態」な訳だよ。
凄いよね、ほんとに。
当時の僕はその「トロ」の部分に反応出来ていなかったんだけど、今は歳を重ねた分ね、ビッシビシときてます。

では最後。
木内晶子ね。
って知らないか。
「はみだし刑事」って覚えてるだろうか。
柴田恭兵と風吹ジュンの出てたやつ。
あれ、二人の娘役って、最初は前田愛だったんだよね。
で、前田の留学かなんかでドラマ内でも留学って設定にしたんだよ。
でも結局は降板してこの木内晶子に代わった訳だね。
さぁ、本題の木内さんですよ。
もうねぇ、これでもか!って言うくらいの直球タイプ。
正統派っていうか、変化球の一つも投げられないというか。
トロの部分が一切ない。
もう赤身のみ。
赤身の漬けって感じか。
それ以外の味はしない。
普通、こういうタイプはね敬遠しがちなんだけど、木内晶子に限っては何故だかどうして勝負したくなるんだな。

って、まぁ、なんの勝負だよって話なんだけどね。

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2009年01月17日

切なる想い

さて、あっという間にあと15日です。
残りの15日間、精魂込めて仕上げて行きます。
なので、是非。
本当に是非ともご来場下さいませ。
とりあえず、どのくらいの期間になるか分かりませんが、人前で叩く事は無いと思われますので。
いや、案外すぐかも知れませんが、今のところ、そういう予定は無いのでね。

2009年2月1日(日)@KOENJI HIGH
Riverside50/50 10周年記念特別企画ワンマンライブ・第三幕〜finale〜
OPEN:17:00
START:18:00
前売り:¥2000
チケット予約:riverside50.50@gmail.com

いま、結構不安です。
だって、予約直前でも良いやって思われてんのか、ほとんど予約がないです・・・
まぁ、俺なんてそんなもんだな(笑)
という卑屈な気持ちはどこか遠くに投げやって、来てくれた方々の為、精魂込めて演奏させて頂きます。
とは言いつつも、やっぱし出来るだけ沢山の人に観に来て欲しいんだけどね(笑)
とにもかくにも、どしどしご予約お願いします!
頼む、みんな来てくれっ!
寂しい気持ちにさせないでっ(笑)
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2009年01月16日

泡泡

うあぁぁ。
もう今月も折り返しだ。
こうして今年もあっという間に終わっちまうんだ。
一日とて無駄に出来ませんやね。
でもね、急いては事を仕損じると昔っから言いますからね。
焦ってどうにかしようとせずに、じっくりと先ずは心と体を鍛えて行こうと思います。
ほら、ガンジーも言ってますから。
「善きことは、カタツムリの速度で動く。」と。
じっくりね、一つ一つ確認しながらやっていこうと思うのですな。
まぁ、こんなこと言ってんのも、すぐに焦る自分に対して戒めてる訳なんだけどね。
もりもり泡喰うからさ、俺(笑)
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2009年01月15日

OLD TYPE

最近は、魚料理と蕎麦に凝っている。
まぁ、凝っているっても食べる専門なんだけど。
しかしねぇ、自分で言うのもなんだが、非常なる飽き性なのだ。
この魚・蕎麦ブームはいつまで継続されるだろうか(笑)

それにしても、そういう自分の性分を踏まえて上で、改めてこの2009年のテーマを考えると、「初志貫徹」だな。
まぁ、その初志っていうのも出来る限り単純にして、「鍛錬・継続・不動」という三点で。
地道にね、行こうじゃないかと思う。
海外に行くのもね、「飛行機に乗る」その前に、まずは自宅の玄関を出る時の小さな一歩からですよ、って野村克也の本に書いてあった、と思う。
まぁ、小さな一歩一歩をキチンと歩んで行こう、という2009年で。

でも、とりあえず、旧正月からそういう方針で。
つまるところ、2009年1月26日からって事で。
古いタイプの人間なのでね(笑)
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