2009年01月18日

どうでもいい話

いや、どうも、よくよく考えてみたら、麻生祐未が凄い勢いで好きらしい。
いきなり文頭から飛ばしまくってるが、至って精神は落ち着き払っているので、気にしないで頂きたい。
しかし、何がどうって、いやもう隅々まで行き届いている。
グレイプバインのPVの、あの感じとかもう大変だ。
ビッシビシくる。
でも、なんつうか微妙なラインなんだよな、下手すると。
ここ何年かずーっと脂が乗った状態なんだよね。
いつ崩れるとも分からない、そんな危うさを伴っているというか。
でもねぇ、その危うい感じがまたね、たまらないというか。
いや、もちろん純粋にとても綺麗な人だと思ってるけど。
売りにしている部分が大トロなんだよ。
マグロの場合は「ごく一部」なんだけど、女優の場合は「ごく一時」な訳だよね。
でも、麻生祐未って人は、もうここ何年に渡って「大トロ状態」をキープしてんだよ。
凄いよ、これは。

という訳で、今日は僕の趣向の話をしようじゃないか、と思う。

そんなわけで次。
もう一人の大トロ、鈴木京香。
こっちももの凄い脂の乗りをかなりの長期間キープしている、もはや超人。
いやさ、だって俺が高校生の頃だよ、我が校の生徒会長っだった「こまっちゃん」はさ、既にしてトロの部分にやられてたからね。
かれこれ10年間も「大トロ状態」な訳だよ。
凄いよね、ほんとに。
当時の僕はその「トロ」の部分に反応出来ていなかったんだけど、今は歳を重ねた分ね、ビッシビシときてます。

では最後。
木内晶子ね。
って知らないか。
「はみだし刑事」って覚えてるだろうか。
柴田恭兵と風吹ジュンの出てたやつ。
あれ、二人の娘役って、最初は前田愛だったんだよね。
で、前田の留学かなんかでドラマ内でも留学って設定にしたんだよ。
でも結局は降板してこの木内晶子に代わった訳だね。
さぁ、本題の木内さんですよ。
もうねぇ、これでもか!って言うくらいの直球タイプ。
正統派っていうか、変化球の一つも投げられないというか。
トロの部分が一切ない。
もう赤身のみ。
赤身の漬けって感じか。
それ以外の味はしない。
普通、こういうタイプはね敬遠しがちなんだけど、木内晶子に限っては何故だかどうして勝負したくなるんだな。

って、まぁ、なんの勝負だよって話なんだけどね。

posted by だーます at 12:00| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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