2007年12月31日

さよなら2007。

30日のRiverside50/50のライブが最後の仕事ではなかったのでした。
実は、水野創太のEdBUSに緊急参戦。
大畑くんと二人で参加してきました。
今月の頭くらいから水面下で準備してきた訳ですが、もう本当に勉強になった。
水野は年下なのだけれども、素直に尊敬出来る人間だと思う。
一つ一つに理由があり、気持ちがあるんだな。
素晴らしいと思う。
奴ほど周りを見てる奴もあまりいないんじゃないだろうか。
よく見ていると思う。
時たまそのプライド故に笑えるほど頑なになるけど、非常に愛しがいのある奴だと思う。
不器用なのだな、きっと。
まぁ、今回の参加については、正直言って、自分の役割をきっちり果たせたかは微妙なところだけど、個人的にはとても楽しかった。
自分の足りない部分やら見てなかった部分が浮き彫りになって、痛みを伴えど、非常に有意義で濃密な試行錯誤だったと思う。
音楽の根本的な部分を改めて考えさせられた、そんな一ヶ月間だったと思う。
それって、忘れがちだったりする分、こうして改めて考えることが出来るようにしてくれた水野には本当に感謝してるんだな。
どうもありがとう。
直接言いなさいって話だけど。
改めて今度、ちゃんと言おうと思う。

とにかく本当にこの一年は色んな人にお世話になったと思う。
大切な人が増えた一年だ。
そして失うものが少なかった一年でもある。
得るものしかなかった。
まぁ、例年、何かしらを失ってきたから、この一年はちゃんと守れるように、自分なりに頑張ってきた結果だと思いたい。
いや、本当に楽しい一年間だった。
最高の一年間でした。
皆さん、どうもありがとうございました。
2008年もよろしくお願いします。

以上!
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2007年12月30日

当たり前。

2007年最後のRiverside50/50のライブ。
楽しんで貰えたでしょうか。

今年は、CDリリースやら各種の出来事が目白押しで、バンドにとって非常に有意義な一年であったと思います。
今まででは考えられなかった事とか、本当によくあったんじゃないだろうか。
そして、改めて周りの人に改めて感謝したいと思っています。
どうもありがとうございました。

さて、2008年。
どういう年にしようか。
どういう年になるか、じゃなくて、しようか。
バキッとした一年にしたいもんだ。
個人的にも色々とやりたいことがあり過ぎて、どれから手をつけていいか困ってる。
けど、そんなにやりたいことがあるって、自分は幸せ者だと思っていたりする。
いや、究極は当たり前を当たり前にやりたいということかな。
それはとても大事なことだと思う。
だからね、2008年は当たり前のことをします。
ちゃんと。
個人的にも自分の力量不足が分かった一年だったし、まだまだ至らないところがあり過ぎて、色んな方に迷惑かけて生きてる訳だし、せめてもの向上心が無いと、失礼極まりない。
なので、ちゃんと生きようと思う。
きっちり、生きたいと思います。
そんな事を思ったライブでした。

で。
夜はspaceQとbutterfly inthe stomachとFozz toneを鑑賞。
どれも素晴らしい内容だった。
Fozzについては、2007年冒頭に対バンして以来。
いや、勉強させてもらった。
同い年から勉強させて貰えるって、凄く面白い。
とても良いことだと思う。
ごちそうさまでした。
帰宅して、31日の用意をして就寝したのでした。

かしこ。
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2007年12月29日

【増田大賞’07】ノミネート作品一覧(29日現在)

遂に明日に迫りましたよ、年末イベント!
最後の最後までお待ちしておりますよー!!

12月30日(日)下北沢 GARAGE
「ガレージ年末ショックイベント“さよなら2007」
w/fourest / 獏 / キャロラインロックス / コーチガリー/ FROM CRESENT
open 12:00 / start 12:30
料金:前売り券¥2,000 / 当日券¥2,500 (共にドリンク代別)

みんな来てね。
楽しもうよ、一緒に。
今年最後のお祭りだー。

そして・・・

さぁさぁ!
増田大賞’07の時間だよー。
遂に今年も残り3日。
31日の期限ギリギリまで、僕はノミネートを待ち続けます。
あー。
最後の最後にどんでん返しが待ってる気がするんだー。
楽しみー。
と。
さて、一応ですね、現在までにノミネートされている候補作品を以下に纏めてみました。
さぁ、ご覧下さい。
素晴らしい言葉の数々。
と、言っても僕の至極私的な観点ですけれどもー。
でもね、コレだけは言わせて。
皆さん、本当に今年一年ありがとうございました。
お陰様で本当に楽しい一年を過ごす事が出来ました。
また来年も宜しくお願いします。
では、ここからは、余計な一言は挟みません。
言葉オンリー。
数々の名言をご堪能下さいませ。

増田大賞’07 ノミネート作品一覧

「吐き気がするほどリア・ディゾン」
作者:とある若手(カリスマ)女性プリンター
内容:数日間暗室に篭り、ひたすらリアを眺めた結果の一言

「ウウハタさん」
作者:水野創太(EdBUS)
内容:大畑氏の呼称

「おしゃーす」
作者:木下貴斗(GO on SAFARI)
内容:「おねがいします」の意

「・・・アタリっ!! さすがっ!」
作者:ナカムラマナヴ氏夫人(練馬区・一般参加)
内容:マナヴ氏が今年を象徴する一字を、「謝」と表現した事に対する返答

「あ〜。あんたもついに埋め込まれたね・・・チップ。」
作者:ナカムラマナヴ氏夫人(練馬区・一般参加)
内容:マナヴ氏が自身のイボについて独り疑問を唱えていた事に対する返答

「アフターばーなー」
作者:木下貴斗(GO on SAFARI)
内容:「その後の話」の意

「へぇ〜、ナカムラ マナヴくんって言うんだ〜」
作者:都内某所、名高い場末のバーにいたジャバ・ザ・ハット
内容:獲物に着々と近寄る際の一言

「どぅして?」
作者:大畑修一(Riverside50/50)
内容:通常会話の至るところで使用される一言

「おの〜〜〜」
作者:水野創太(EdBUS)
内容:butterfly inthe stomachのライブの際、小野氏に浴びせる呼び掛け

「乳首が取れかけてた」
作者:某3ピースバンド・リーダー
内容:寝起きに血塗れの自身の乳首について言及

「おーい!そこの60点!だまれよ!!」
作者:出口和宏(GARAGE)
内容:今年冒頭、年始恒例の2319ナイトで自身のMC中にお客さん(女子)に対する一言

「ごめーん!だだだだだだーい!!」
作者:豊島圭(藤沢朋幸・豊島圭)
内容:大切な人との別れ際の一言を未来少年コナン風にアレンジ

「ここがぁ!玄関!」
作者:某友人(足立区・一般参加)
内容:湘南の海辺にて、トレンディドラマのワンシーンを再現

「わざとだよ(笑)」
作者:小林敦(GARAGE)
内容:ある楽曲限定でモニター音量を上げ、次の曲の際に音量を下げ忘れた際の一言

「あてどないライブをしてしまいました」
作者:長岡亮介(ペトロールズ)
内容:ライブの出来を伺った際の一言

「オーラァーイ!」
作者:ナカムラマナヴ(練馬区・一般参加)
内容:今年夏以降、急速に広まった氏の十八番・B'zイナバの物真似フレーズ

「この会場にぃー、長澤まさみちゃんがぁー、いないねーーー!!」
作者:ナカムラマナヴ(練馬区・一般参加)
内容:今年夏以降、急速に広まった氏の十八番・B'zイナバの物真似フレーズ

「買わなくていいです」
作者:田家リョウタロウ(Riverside50/50)
内容:ライブにてCD告知の締めに、一切合財を放り投げた一言

「つるしくびー、のーどーが乾くー」
作者:木下貴斗(GO on SAFARI)
内容:伊藤光弘(スクイーザー)の曲の一節、「つむじ風、ドアを叩く」を替え歌

「大畑さんに言うからいいです」
作者:澤村直毅(THE DUTCH/GARAGE)
内容:彼をRiverside50/50のライブに誘う時、必ず返ってくる一言

「くせぇえ!!」
作者:出口和宏(GARAGE)
内容:Riverside50/50の大畑氏がGARAGEへ差し入れとして持ってきた餃子に対する一言

「ビー玉はずれの人だよー」
作者:出口和宏(GARAGE)
内容:某バンド打ち上げの際に、待遇面で不満が募った際に出た一言

「たこ焼き、坂から転がしてやろうか」
作者:出口和宏(GARAGE)
内容:某たこ焼屋にて、買い方を知らなかったが故に怒られた際に発した一言

「合格です。」
演者/作者:瀬下尚人(THE CONVOY) / 樫田正剛(劇団 方南ぐみ)
内容:今年2月、グローブ座にて『「MIKOSHI」美しい故郷へ』という芝居のワンシーンで、僕とホサカヨシヒデ氏の心胆を寒からしめた台無しフレーズ。

「アイツはブタだなっ!」
作者:水野創太(EdBUS)
内容:とある女子の不祥事に対し、怒り心頭し咆哮

「ひかりぃっ!!」
作者:嵐田光(東京パレード)
内容:彼等の楽曲「レインボー」終盤に訪れる山場。観客、メンバーその他諸々を一つの感情に纏め上げるフォロウミーなシャウト。

「見て!すっげーデブ!」
作者:某友人の彼女(川崎市・一般参加)
内容:食事をしていた際に、横を通りがかった女子を見て言い放った差別用語。

「そうか、紙の上に粘土が乗ってるからか・・」
作者:ナカムラマナヴ氏次男(練馬区・一般参加)
内容:類稀な想像力による、“紙粘土”の本質を捉える金言。

「なんて楽なんだ!天皇!」
作者:古川淳(インディペンデント表現家)
内容:天皇・ヒロヒトが顕微鏡を覗きながら、ぶつぶつ喋る言葉をつぶさに書き取る書記官について言及。

「・・・あたしもナメられたもんだよ・・・・・」
作者:ナカムラマナヴ氏夫人(練馬区・一般参加)
内容:ご子息に対し、人生の機微を諭した最後、自身の疲弊故と思われるヤンクな一言。

「マグロ、二夜連続、ご期待下さい!」
作者:渡哲也(石原プロダクション)
内容:今年冒頭に放送された、家族とは何か、“生きる”とは何かを強く問いかけるスペシャルドラマ『マグロ』。そのCMでの氏の力強い喧伝。

「たぁぁい!」
作者:木下貴斗(GO on SAFARI)
内容:前述の渡氏の発言を消化した上での、鯛のカルパッチョを指差し咆哮。高み目指すその姿勢に脱帽。

「恋のパンチドランカー」
作者:ナカムラマナヴ(練馬区・一般参加)
内容:恋愛というリングの上で、あくまで純粋なファイタースタイルに拘った結果。

「コモドドラゴン酔拳」
作者:ホサカヨシヒデ氏(学芸大学メイプルハウス)
内容:東京パレード・村瀬隆明氏について、これ以上無い洒脱な比喩。

「kinki kidsの光一クン。それとぉ・・・BON JOVI!!」
作者:都内某所、名高い場末のバーにいたジャバ・ザ・ハット
内容:自身の好みのタイプを問われた際、僕らの意識を56億7千万年後まで飛ばさせた一言。

「やったね〜! オファー来るんじゃね? オーラの泉!!」
作者:村瀬隆明(東京パレード)
内容:恋愛話をしてた際、突然心拍数があがり、大量の汗が拭き出すと共に顔、唇が青白くなった上で恋の説法を始めたナカムラマナヴ氏へ向けた一言。

「僕達の失態。」
作者:町田弘行(劇団・蒲公英倶楽部)
内容:大学時代の出来事等を20代半ばにして纏めてしまった作家。早すぎだろう?という周囲の意見をぶっちぎり出版したノスタルジックエッセイのタイトル。奇策である。

「何よりも怖いのは口臭だ。」
作者:古川淳(インディペンデント表現家)
内容:物事の真理を捉えた、奥深い金言。

「いつはしご外す?」
作者:出口和宏(GARAGE)
内容:散々盛り上げる状況を構築し、その日のうちにして撤退を匂わす究極的にフットワークの軽さを表した一言。

「YEAH!キッズホリデイ」
作者:若林純(GARAGE)
内容:下北沢サイゼリアを震撼させた、子供の日に際しての自身ブッキングのイベント名称。微妙な脱力感を演出する高等技術。

「絶対、水族館から逃げ出したんだよ!」
作者:ナカムラマナヴ氏夫人(練馬区・一般参加)
内容:某臨海公園近隣の浜辺に打ち上げられたエイを発見し、コロンボも驚嘆の名推理。ご子息へ夢を与える母心である。

「うわー、うまそー!」
作者:和久井裕一(二銭銅貨/echotone)
内容:カップ麺のビニール包装を破り、フタを開けた瞬間に発した、あまりにもフライングな一言。バリ硬好きの極致。

「はい出来たよー。モーリスグリーンがはぇぇんだって!!」
作者:ナカムラマナヴ氏夫人(練馬区・一般参加)
内容:マナヴ氏好物の冷やし中華を食卓へ運ぶ際に発した、渾身の織田祐二カヴァー。至極鋭利な切り口である。

「今後一切しないでほしい。」
作者:ナカムラマナヴ(練馬区・一般参加)
内容:前述等のマナヴ氏夫人、もしくはご子息による奇襲に対する心情の吐露。悲喜交々。

「馬鹿だろ! / 大事だろ!」
作者:出口和宏(GARAGE)
内容:へなった言葉を吐く男子に対し、肩を殴打しながら投げかける暖かい一言。ただし、顔は半笑いである。

「何の香辛料にもなんねーよ」。
作者:某バンドマン
内容:女性が恥じらい洗面所やトイレで着替える行為に対し言及。着替えるところも魅せてくれという願望によるもの。純粋無垢。

「心が折れそうになるんだよ。」
作者:丹羽秀樹(まぼろしのみぎ)
内容:自身の楽曲の長尺に対して。ロックンロールとは何か?を改めて考えさせられる一言。

「おっぺけぺー!そんなの関係ねぇ〜〜!!」
作者:見ず知らずのババァ(川崎市・一般参加)
内容:溝の口のホルモン焼き屋にて、隣の席にいたジジィ×2&ババァ。焼酎でメーターを振り切ったババァの口から飛び出した、「小島よしお」によるオーシャン・パシフィック・ピースの変化型。恐らく104マイル並の速度であった為、捕球不可。

「いいなぁ・・・親父がいて・・・」
作者:田家リョウタロウ(Riverside50/50)
内容:父親の話をしていた大畑氏に向かい放たれた、メンバー2人を無言にさせた凍てつく波動。他言無用である。

「足が、義足が痛い。」
作者:丹羽秀樹(まぼろしのみぎ)
内容:ライブのMC中、突如として発せられた一言。現実と虚構の狭間、真面目と不真面目の狭間を本気で駆け抜ける氏の器の大きい冗談。

「一人にしないでー!!」
作者:木下貴斗(GO on SAFARI)
内容:完全一人ワンマンの本番前、訪れていた大畑氏が会場にて待つ旨を伝えた際にこぼれた心情。心震わす哀愁のフレーズ。

「『北斗の拳』からの影響を強く感じたよ!」
作者:古川淳(インディペンデント表現家)
内容:映画「エラゴン」に登場する敵、いわゆる「ザコ」の方々に対する見解。氏はそこにも愛を覚える。

「俺、酒飲むと一気に頭の回転あがります!」
作者:某友人(住所不定・一般参加)
内容:古川淳氏との対話中、物事を真剣に考える時の飲酒について、古川氏が断酒の意思を表明した際の返答。

「週に何回か夜は興奮します。」
作者:実弟(北区・一般参加)
内容:インフルエンザにかかり、病院で提示された処方箋に「タミフル」の文字。薬局へ向かい、薬剤師(オバサン)に「タミフル処方されてますけど、興奮しやすいですか?」と聞かれた際の切り返し。薬剤師、沈黙。兄、頭痛。

「警察に捕まりますよー!」
作者:某バンドマンのバイト先、元・店長
内容:レジの締め計算が合わず、バイトの誰かの仕業だろうと怒り心頭の店長。某バンドマンがレジでお客さんの清算を済ませ振り返った際に、顔を真っ赤に紅潮させた店長から投げ掛けられた一言。某バンドマン、完全無実の冤罪事件。

「そういうことをしてると警察に捕まりますよー!」
作者:某バンドマンのバイト先、元・店長
内容:前述の某バンドマンが店長の発言の意味が分らず怪訝そうにしているところへ、更に追い討ちをかける店長渾身の疑心暗鬼。某バンドマン、完全無実の冤罪事件・その2。

「お前が居てくれて、ありがとう」
作者:某バンドマンのバイト先、元・店長
内容:前述の店長がその店舗を去る際に、某バンドマンへ送ったとされるメール本文。某バンドマンの献身的な努力(出来るだけ遅刻をしない等)により、築き上げた涙無くしては語れない意味不明な感動巨編ラストシーン。

「じゃんけんグッチョッパーのみのもんたっ!」
作者:小田急線に乗っていた小学生2人組
内容:お互いの物語を延々と紡ぎあげていた少年達。片方の子が、勢いを増しノンストップでライム作成中に、「僕の番だ」と主張するもう片方の少年。MCの決定は、彼ら独自のじゃんけんに委ねられた。

「ソースこぼしましたよー、ってパターン。」
作者:某長身バンドマン
内容:バイト中に便意を催し、少し出てしまった彼。キッチンの中、咄嗟の判断は下された。ケツにまぶせば怖くない。

「ロバート・デネーヨ」
作者:木下貴斗(GO on SAFARI)
内容:「それには、出ません。」の意。

「カジヒデキも40かー。」
作者:某知人(品川区・一般参加)
内容:言葉のまま。が、非常に物事の機微を捉えた秀逸な洞察。

「You can say,NO!!」
作者:水野創太(EdBUS/MIZUNO SOTA ORCHESTRA)
内容:「QUATTRO」のイワモト氏の物真似。秀逸。

「コロッケ世代ですね。」
作者:某バンド・ドラマー
内容:日頃、あまりTVを見ない氏による、自身の時代錯誤っぷりを、物真似タレントの認知度で表したもの。果たしてそんな世代があるかは疑問符。

「ユニクロック」
作者:大畑修一(Riverside50/50)
内容:特になし。

「グローブ持ってねーよ。」
作者:木下貴斗(GO on SAFARI)
内容:前述の「ユニクロック」を投げかけられた際の一言。要は、「そんなの捕れません。」の意。

「俺は硬球しか投げねーよ!」
作者:大畑修一(Riverside50/50)
内容:前述の「グローブ持ってねーよ。」に対しての切り返し。断固たる逆ギレ。

以上。

如何でしたか?
僕は31日ギリギリまで諦めませんよー。
まだまだ皆さんからの素晴らしい言葉を頂きたいと思ってます。
まずは、明日のお昼のGARAGE。
そこでもきっと、何かが起こるでしょう。
あー。
楽しみだー。

まだまだ、「良いお年を!」とは言えませんわー。
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2007年12月28日

ダイナミックにいきましょう。

唐突ですがね、二銭銅貨のライブを見に行ってきたのですよ。
僕は、もうホントに昔から西原くんとは付き合ってますが、彼のステージは身に積まされるんすねー。
なるほどー、そういう事か、と。
2月が今から本当に楽しみになってきたなー。
そもそも、2月のイベントの話っていうのは、もう半年以上前から考えていたんすね。
で、頃合をずっと計っていて、ようやく2月23日という日取りを決定したんですな。
いや、もうこれは、非常に嬉しいイベント。
Riverside50/50とシルバニアスリープ、シルバニアスリープと二銭銅貨、二銭銅貨とRiverside50/50、こうゆう組合せでのイベントは今までも何度かありました。
別に意図した訳ではなくて、何故か一堂に会することがありませんでした。
それが一同に会する上に、気鋭のコークジーンズ、更には噂の宮城マリオ氏も参加してくれる。
嬉しいよ、これは。

で、前にも書いたかもしれませんがね、この参加バンドのメンバー誰かしらが、とある大学のとある部活の出身者。
とある大学のとある部活にいた人間が、そこから離れた後も音楽に携わり続け、紆余曲折を経た先で、ようやく答えを出そうとしている気がしますわ。

面白いと思いません?

んー、だけどそれは恐らくスタートラインで、その先にあるより嬉しい出来事への布石。
そうなるようにしたい。
西原くんも、フルカワくんも、松下くんも、みんな同じような気持ちでいてくれているんじゃなかろーかしら。
そして、宮城さんの胸も借りてしまおうと。

やー。
ダイナミックにいきたいね、こりゃあ。
詳細については年明けまで待っておくんなまし。
いいイベントになると思います。

自画自賛するわけじゃないけど、僕らが居た場所には、面白い奴らがいたんだなー、と。
あー、嬉しいなー。
そういう気持ちを伝えたいですねん。
これはホントにね、楽しいイベントになるはずですよ。
是非とも、お越し下さいませ。
気が早いようですが、現時点での詳細です。

2008/02/23 新宿 Red cloth
「ジャパン大学アワード '08」
・シルバニアスリープ
・二銭銅貨
・コークジーンズ
・Riverside50/50
特別ゲスト:宮城マリオ
open/18:00 start/18:30
前売/¥2000 当日/¥2300

楽しみ、ホントに。
今から予定の確保をお願いします!
がんばるぞ。
posted by だーます at 00:00| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月27日

鼓膜破裂すんば虫が出ず。

里見浩太郎の耳の話。
すごいんだよね、びっくりしちゃったよ。
耳に虫が入り込んでさ、そのまま死んだらしいの、その虫。
で。
その虫が腐りやがったらしく、鼓膜破裂したんだって。
まぁ、今は鼓膜再生手術をして平気な様子ですがねー。

こわっ。

なんつーか、ほとんど防ぎようが無いよね、それ。
まぁ、滅多にある事じゃないだろうけんども。

怖いなー。
浩太郎さんが。

だってさ。
耳に虫が入って、そいつが死んで腐って、鼓膜破れるまで気が付かなんだ。
やー。
普通、「うわっ!?」つって、「ぎゃっ!!」ってなるもんじゃなかろーか。
大物って、凄いや。
その辺もねぇ、大目に見てあげなきゃならんのかー。

っと。
どうでもいいので話を変えまーす。
更にどうでもいい話をしまーす。
我が家にはロフトがあるんすが、そこは寝る為のスペースでは無くて、本や漫画を読む為のスペースなんすね。
ビールやらを携え、ロフトに上がり、本を読む。
秘密基地みたいで、非常に楽しい。
各種の本や漫画を陳列しています。
最近お気に入りの本の置き場所、たまーに読みたくなる本の置き場所。
色々と決まり事があるんすねー、そこにはさぁ。
で、ここ最近、そのロフトに入荷されたのが、とある少女漫画。
いやー、少女漫画を読んでみようと思ったのですよ。
勧められたからって事もあるんすけどもね。
初めてまともに読んでますわ。

その少女漫画は、「彼氏彼女の事情」ってやつ。

あー。
ちょっと、今ね、少し引かれた感が否めない。
「お前がカレカノかよ!?」みたいなさー。
自意識過剰になっちゃうんだよ、少女漫画とかその手のモノに対してさー。
オシャレカフェとかさ、もう堪んないのよ。
自意識過剰になって、一人あたふたしてんだなー。
誰も見てねーよ、って事は分ってんだけどねぇ、どーにもこーにも。
場違いな自分とか、不釣合いな自分を感じてしまうと、もう大変です。
テンテンパリパリですよ、まったく。
ほら、もうさ、少女漫画を読んでるってだけで、ここまで余計に話を引っ張るんだから。
分かるっしょ、この駄目な感じ。
あー。
さらっとさぁ、少女漫画くらい読みてーもんだぜ、ちくしょー。

まぁ、いいや。
いや、あれ、面白いのよ。
初めてまともに読み切れそうな少女漫画だなぁ。
今までは、少女よりでは無いと思うけど、吉田秋生の「BANANA FISH」と「YASHA」くらいだったからねぇ。
おおよそ始めての体験だ。
まぁ、出てくるみんな可愛いし、格好良いけどさ。
今年後半で最もはまってしまった漫画だと思われる。
あー。
来年は、今年ちゃんと読み切れないと思われる本を、ちゃんと読み終えたい。

そんなん考えると、既にして来年のやりたい事が多い事に気が付くのね。
やりたい事が多いってのは、いい事だとは思うけど、安請け合いはいけないな。
バランスを取るのは相変わらず難しい。
ただ、全部やり切る気持ちでね、やっていきますよ、勿論ですがね。

来年の目標。
「1人3役。」

やり切りまっせ。
あ。
役って、微妙か、言い方。
んー。
3人前みたいな意味でなんだけども。
要は、3人に分身してるんじゃねーのー?ってくらい、アクティブに行きますよってことー。
がんばるぞ。

かしこ。
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2007年12月26日

amazing story

Do you know her name in this town?
She was laughing in this morning

Glance touched off,in the space
in the space
in the space

Do you know her name in this town?
She was crying in this morning

Glance touched off,in the space
in the space
in the space

Amazing story is flying
in this stream
in this stream

Do you know her name in this town?
She was noticed in this morning

Glance touched off,in the space
in the space
in the space

Do you know her name in this town?
She was confessing in this morning

Glance touched off,in the space
in the space
in the space

Amazing story is flying
in this stream
in this stream

Amazing story is flying
in this stream
in this stream

この街にいる彼女の名前を知ってるかい?
彼女は今朝、笑ってたんだ

空間で解き放たれた輝き
空間で
空間で

この街にいる彼女の名前を知ってるかい?
彼女は今朝、泣いていたんだ

空間で解き放たれた輝き
空間で
空間で

素晴らしい物語が宙を舞っているよ
この流れの中を
この流れの中を

この街にいる彼女の名前を知ってる?
彼女は今朝、気付かれてしまった

空間で解き放たれた輝き
空間で
空間で

この街にいる彼女の名前を知ってる?
彼女は今朝、打ち明けたんだ

空間で解き放たれた輝き
空間で
空間で

素晴らしい物語が宙を舞っているよ
この流れの中を
この流れの中を

素晴らしい物語が宙を舞っているよ
この流れの中を
この流れの中を
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2007年12月25日

一人にしないでね。

どーん。
しっかし、まぁ、諸事情にもよりますがね、今年は年末特有の世間の慌しさを一切感じないぞ。
何故だろう?

・街に出ていない
・テレビを見ない
・飲みに行かない

の以上3点セット故だろうか?
まぁ、正確には、全て「出来ない」なのだけどもー。
残念な年末。
が。
そこはね、他で取り返すべく、汗水たらしてリハリハリハ。
スタジオリハ。
レコーディングに撮影。
うおー。
リハ、ミーティング、レコーディング、撮影。
年が明けても変わりません。
楽しいの、今。
年末感を味わうよりも、常時この感覚が欲しいなー。
吸収して、吐露して、また吸収。
このまま来年も前進あるのみです。

まぁ、どうやこうや言っても、結局みなさんのお力添えがあるからでして、非情に感謝してます、僕。
ありがとうござーます。

そういう気持ちであります故、わたくしゃ30日の年末イベント、年明けの2319ナイト/ハンサムクラブ、1/6のGARAGEでのライブ、全てに全力を注ぐ所存です。

なので、是非。
どこに来てくれても精一杯をお見せしたいと思っておりますので、なにとぞですね、いらしてくださいませ。
ほんとにお願いします。
みんなが観てくれないと成立せんのですよ。
一人にしないでー。

以下、詳細です。
みんな来てね。

12月30日(日)下北沢 GARAGE
「ガレージ年末ショックイベント“さよなら2007」
w/fourest / 獏 / キャロラインロックス / コーチガリー/ FROM CRESENT
open 12:00 / start 12:30
料金:前売り券¥2,000 / 当日券¥2,500 (共にドリンク代別)

2008年1月4日(金)下北沢 GARAGE
"さよなら2319NIGHT、明けましてハンサムクラブ"
出演:赤ちゃんズ(2319)/ 落ち道:ナカマハヤト / テキーラ、ゲイ / やっぱり神宮球場
2319芸人枠:ミスターおぎわら / 2ツイ3ツイ / 桜島スズキ / 岡渕剛 / 佐々木八犬伝 / 映像出演:新潟の星・ナカムラマナヴの新春ものまね大連発 / ケンタくん / ケンタロウ ダブ社員 / 他
ハンサム枠: MECOSE / 川沿いリバーサイドセピアfeatring川沿いリバーサイド餃子 / こくぶんたいち / ギャングワコウ / やわらか部 / じゃあアル○ィー
MC : 出口 和宏 (GARAGE) / 嵐田 光 (東京パレード) / 若林 純(GARAGE)
BAR : バー出口 (*淳子のおかきを確保いたしました。)
open 16:00 / start 16:00
料金¥2000(1drink込)

2008年1月6日(日) 下北沢 GARAGE
「電撃ライブライブ」
w/Alternative Medicine / after the green room / CoverAge / Naturaline
open 18:00 / start 18:30 
前売券¥2000 / 当日券¥2300

以上、全てやり切ります。
がんばるぞ。
posted by だーます at 00:00| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月24日

年末イベント!!

クリスマスイヴ。

という事は、前日はシルバニアスリープ、フルカワタクマくんの誕生日じゃないですか。
おめでとう。
本当におめでとう。
キミが生まれてくれて本当に良かった。
嬉しいなー。
あー。
嬉しいんだー。
僕に「憎悪」という言葉を教えてくれたキミと出会えて・・・

なんていう冗談は置いておいて、どうもおめでとう。
そろそろキミから何かを奢って貰ったりしたいところですが、この前、車で僕ん家まで送ってくれてりしたもんだから、貸しが一つ無くなったじゃねーか。
ありがとね。

さて。
フルカワタクマと言えば、尋常じゃない変態精神の持ち主として認知されているところでしょう。
僕も彼の異常性溢れる行為をよく・・・
って、辞めた方がいいね。
みんなが傷つく。

※僕はフルカワタクマくんが大好きです。

あー。
しかしなー、今年もあと一週間すねー。
早いなー。

って。
言ってる場合じゃない!
あと少しで、GARAGE年末イベントじゃないの。
僕等は30日のお昼の部。
13:30頃からのでばーん。
持ち時間は25分だからね、もう詰め込んで詰め込んで、僕等なりの精一杯を出し切って、今年を終わりたいと思います。
がんばるぞー。
おー。

以下、詳細。
みんな来てね。

下北沢GARAGE
年末ショックイベント“さよなら2007”
12/30[1部]
w/ fourest / 獏 / キャロラインロックス / コーチガリー/ FROM CRESENT
open 12:00 / start 12:30
前売券¥2000 / 当日券¥2500

なお!!(人の名前ではない。)
今回の公演は、予約が28日までに貰えないと、当日券と相成ります。
本当に申し訳なし。
しかし、この面子。
観に来て欲しいなー。
この中で、僕等がどう映るのか、観に来て欲しいなー。
来てね、ほんとに。
チケット予約、待ってます。
28日まで(笑)

あー。
ごめんなさい。

告知が遅れてしまい、大変申し訳ないっす。
ごめんなさいね。
ただ、相当の気持ちで挑むので、是非とも、観に来て欲しいのですよ。
お祭りですから。
対バンの素晴らしさを考えるとね、本気で行かなきゃいかんですよ、これは。
がんばるぞ。

みんな来てね。
posted by だーます at 00:00| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月23日

来年度の指針。

レコーディング。
久しぶりのレコーディング。
レコーディングの度に僕は神経質になってる気がする。
結構な具合に他人の事が考えれらなくなっている。
良くないなー。
いかん。
ホントに良くない。
猛省。

さて。
世間はクリスマスで浮かれているのかどうなのかも、テレビがない我が家ではイマイチ実感が無いの。
テレビが無いと、流されるって事が少ないの。
楽しいことは自分で見つけなくちゃならないの。
自身の五体を使って作り出したり、他者から得たり、傍観したり。
慣れたなー、テレビの無い生活。
約2年です。
テレビが無い故に、考える時間が多くて僕には非常に向いている気がする。
考えまくり。
で。
たまーに、何かの拍子にテレビを見る事があったりするけど、そういう時に限って、「狭土 秀平」氏の特番だったり、嬉しい出会いがあったりする。
氏の作品って、凄い理想的なモノだと思う。
ああいうモノを造る人を、純粋に尊敬する。
有機的、意志、熱、且つ妥協の無いモノ。
自分の至らなさを痛感すれど、余計な考えが消える。
凄いんですよ、あの人。
知ってる人も勿論いるでしょうけど、もっと多くの人に知って貰いたい。
って、僕は一体何を書いてるんだろう。
まぁ、そのくらい好きだー、って話。

次。
全く脈絡が無い話。
そういえば、一切告知的な事をしてなかった出来事を思い出しました。

「Live Shock Loft ニューロティカ×フラワーカンパニーズ」

って、DVDが売り出されてます。
もうだいぶ前です。
ニューロティカのライブをご覧下さい。
下手側カメラ。
それ、撮影者、僕です。
僕が撮りました。
あれですよ。
盗りましたじゃないすよ。
撮りました、ね。
今年の夏前頃に発売された記憶があるのですが、最近改めて観る機会があったもんで。
いやー、いいわー。
撮影楽しい。
何故、僕は某芸術学部映画学科を中退してしまったのでしょうね。
もし、当時の僕に出会う事が出来たならば、どんな手段を用いても授業に出席させます。
「馬鹿者!」と一喝ね。
まぁ、しかし。
時間なんてーのは戻るこたーござーませんので、僕はその辺をしっかり受け止めてネクストレヴェルへ突き進んで行けたらいいですね。
まぁ、撮影は趣味の様なものでござりましょう。
僕は、裏方みたいな事も非情に好きなの。
よーし。
来年は、誰かをオモチャにして、増田大賞に続く迷惑企画を打ち立てよう。
誰と遊ぼうかなぁ。
楽しい事は自分で作っていかなきゃね、いけませんのこと。
よくよく考えると、こういう気持ちって、大学時代は常にあったんだよなー。
で。
そのせいで授業放棄。
馬鹿者。
まぁ、そんなことより、そういう何かやりたいなー、みたいな心理状態が常時あり続けている現在。
きっとまた色々な人に迷惑お掛けしますわね。
助走期間長かったなー。
あー。
早く来年来いやー。
みなさま、来年もどうぞ宜しくお願いします。
かしこ。
posted by だーます at 00:00| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月22日

速報!!

さぁ。
そういう訳でして、増田大’07。
21日消印を以て、ノミネート終了でざいます!!



と。
言いたいところでした。。。
いやー、残念。
あまりの名残り惜しさに、辞めたくなくなりました。
ので!!

12月31日、ギリギリ一杯までノミネート期限持ち越しじゃー!!!

やれんのかっ!?

そんなにひっぱれんのか!?

ひっぱるしかないんじゃっ!!

こちらをご覧ください。
(ライブスケジュールの1月20日に注目)

こちら⇒http://www.garage.or.jp/

そうです。
つまりですね、この「増田大賞’07」が、下北沢GARAGEにて授賞式を執り行うことになりましたー。
パチパチパチ。
やったー。
わーい。
授賞式だってー。



やれんのかっ、俺っ!?


いやー、どうにもこうにも引き返せません。
って、元より引き返す気、ゼロですけどー!!
上がってきました、完全に。
練っちゃうもんね、構想。
みんなが喜ぶ顔が目に浮かぶな〜。
あー。
たまらん。
心して待つべし。

そういう訳で、受賞者発表も、やっぱしその授賞式でキッチリやろうと思う訳です。
なんてったって、授賞式。
授賞式と言えば、アカデミー。
そういえば、東京事変が、「OSCA」って曲、出しましたね、今年。
僕も来年出します。
オスカー。
像ね。
あー。
やばいテンションになって来てんなー。
今、テンションが召されて、「ヴヴヴッ」って唸りながらコレ書いてるからね。
たまらないぜ。

さぁ、そういう訳ですから、まだまだノミネートされていきます。
各種の賞も改めて刷新しようか検討中。
本気で迷走し始めたこの企画。
行けるとこまで道連れです。
道連れ。

あ。
ノミネート者のみなさん。
1月20日は、空けておいてくださいね。
よろしくお願いします。

あー。
ちなにみ、席数指定がありまして、なんと30席限定。
大変申し訳ないです。
で。
既に、1枚、予約入ってますから。
もの凄い嗅覚の持ち主です。

さぁ、そういう訳で、残り29枚!!
あと29枚ですよ!!
ほんとにお早めに!!

そんな訳で、それでは早速、新規ノミネートを紹介していきます。
今回も、奇跡。
奇跡的な言葉達を拾い集めてきました。
やんなっちゃうなー、もう。
みんな、最後の最後まで飽きさせてくれないんだからー。

以下、ノミネート作品。

「じゃんけんグッチョッパーのみのもんたっ!」
作者:小田急線に乗っていた小学生2人組
内容:お互いの物語を延々と紡ぎあげていた少年達。片方の子が、勢いを増しノンストップでライム作成中に、「僕の番だ」と主張するもう片方の少年。MCの決定は、彼ら独自のじゃんけんに委ねられた。
紹介:不明

「ソースこぼしましたよー、ってパターン。」
作者:某長身バンドマン
内容:バイト中に便意を催し、少し出てしまった彼。キッチンの中、咄嗟の判断は下された。ケツにまぶせば怖くない。
紹介:自主規制

「ロバート・デネーヨ」
作者:木下貴斗(GO on SAFARI)
内容:「それには、出ません。」の意。
紹介:http://goonsafari.syncl.jp/

「カジヒデキも40かー。」
作者:某知人(品川区・一般参加)
内容:言葉のまま。が、非常に物事の機微を捉えた秀逸な洞察。
紹介:特になし

「You can say,NO!!」
作者:水野創太(EdBUS/MIZUNO SOTA ORCHESTRA)
内容:「QUATTRO」のイワモト氏の物真似。秀逸。
紹介:http://yaplog.jp/mznst/

「コロッケ世代ですね。」
作者:某バンド・ドラマー
内容:日頃、あまりTVを見ない氏による、自身の時代錯誤っぷりを、物真似タレントの認知度で表したもの。果たしてそんな世代があるかは疑問符。
紹介:http://reco.web.infoseek.co.jp/menu.html

「ユニクロック」
作者:大畑修一(Riverside50/50)
内容:特になし。
紹介:http://blog.livedoor.jp/riverside5050/

「グローブ持ってねーよ。」
作者:木下貴斗(GO on SAFARI)
内容:前述の「ユニクロック」を投げかけられた際の一言。要は、「そんなの捕れません。」の意。
紹介:http://goonsafari.syncl.jp/

「俺は硬球しか投げねーよ!」
作者:大畑修一(Riverside50/50)
内容:前述の「グローブ持ってねーよ。」に対しての切り返し。断固たる逆ギレ。
紹介:http://blog.livedoor.jp/riverside5050/

さぁ。
いかがですか?
僕的には、今回は、少年達のミラクルじゃんけんに脱帽です。
電車の中で、こんな香ばしいのに出会えるとは思わなんだー。
しかも彼ら、終始、お互いの事を物語の主人公にして構築し続けてた。
以下、例文。

「○○くんはー、夜寝ていたらー、突然ー、見知らぬオジサンにー、起こされてー、怒られてー、顔の上にー、ウンチをされてしまいー、そのせいでー、学校のみんなにー、嫌われてしまいましたー。」

どうよ、この洒脱なライム感。
「起こされてー、怒られてー」の下りが絶品ね。
「突然」の使い方なんか、「FIELD OF VIEW」あたりを彷彿とさせます。

天才、間違いなく。
少年よ。
大きくなって、バンドをやりなよ。
ロックスターになる前に、下北沢で「増田大賞」を獲ろう。
喜んで授与するよ。

まぁ、続いてたらの話だけどさー。
posted by だーます at 22:43| 東京 ☔| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月21日

ぶちあがれ、下北沢。

という訳でござーまして、下北沢GARAGE、年末イベントの詳細でやんす。
僕らが出演するのは30日の1部。
つまり、お昼の部になりやす。
面子がね、非常に嬉しい面子でありますこと。
こりゃ、見逃せない対バンさんでんがな。
ささ。
実家に帰ることなく、もしくは東京近辺に実家がある方。
是非とも、30日は下北沢へお越しくださいませ。
年内最後のRiverside50/50です。
ド級のライブを披露します。
披露し舞う。
やー。
お願いし舞う。

と。
冗談さておき、本気のライブをお披露目しますよ。
当たり前っすね。
毎回、本気中の本気。
今回も偽りナシ。
大畑、今宵、一肌脱ぎます。
全裸だ、全裸。
下北沢、騒然ね。

いや、だから冗談はさておき、僕ら、本当に頑張るから、観に来てください。
お願いします。
がんばるぞー。

下北沢GARAGE
年末ショックイベント“さよなら2007”
12/30[1部]
w/ fourest / 獏 / キャロラインロックス / コーチガリー/ FROM CRESENT
open 12:00 / start 12:30
前売券¥2000 / 当日券¥2500

どうすか、この面子。
「fourest」は、二銭銅貨がイベントに出てて、非常に気になっているバンドさん。
個人的に、ほんと楽しみ。
「獏」は、今年2回目。
これまた、個人的に、ほんと楽しみ。
「キャロラインロックス」は、来年あたりに一緒にやるような気がしてましたが、一足早く、この年末イベントでご一緒。
やっぱり、個人的に、ほんと楽しみ。
「コーチガリー」は、佐々木真之氏が、何故か僕の夢に出てきてボヤいてました。
そりゃもう、個人的に、ほんと楽しみ。
「FROM CRESENT」は、今年中にいつか一緒に対バンするだろうと、思い続けてやっとこ実現。
いやはや、個人的に、ほんと楽しみ。

言わずもがな。
どの角度から切り取っても、そりゃ楽しみに決まってんじゃねーか。
って、イベント。
だいたい、僕ら、毎年このイベントで、泥酔バンド(楽屋にて)としての自負ありますけど、今年はね、泥酔なんかしてたら勿体ない。
ね?
観に来てみる価値はあると思うんですよ。
だから、ね?
来てくださいよー。
今年の締めなんですから!

と。
尚、こんな仕様も無い僕と飲みたい方。
この日の夜は、新生「spaseQ」の初お披露目ですよ。
これは見逃す手は無いでしょ。
そこで、僕と飲みましょう。
恐らく、GARAGEスタッフ陣の次にGARAGEに居る時間が長いのは、僕であること間違いなし。

あ。
GARAGE/若林くん。
今、すっごく嫌な顔したっしょ?
へん。
知るかってんだ。

遊ばせろ!

あ、いや。
遊んでよ。

あー。
遊んでくれません?





すんません。
遊んでください。
posted by だーます at 00:00| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月20日

言いたい事は、あったらしい。

2月のイベントへ向け、僕らは水面下で動いています。
シルバニアのタクマにしても、二銭銅貨の西原にしても、コークジーンズの松下にしても、何て言うか、こう、お互いに対し、だらけきった感情しかない。
ある種、最高にリラックスした状態で進行していけていることが、非常に楽しいなぁと。
久しぶりに揃ってみて改めて思う事は、お互い残念な人種だなぁ、って。
凄く香ばしいです。
僕らがいた大学の狭いコミューンの雰囲気を、出来るだけ再現してみたいと思っていて、色々考えてみたりしたんですけども、結局はこのメンバーが集まった時点で答えが出てるらしい。
間違いない。
これは面白いイベントが開ける。
そう思える。
いや、それはもう自虐的な精神満載。
でも、そこは屈強な精神力がカバーしてくれると信じてます。
なんて、思うわけ、思えるわけ無いし、最初っから諦めきった人間達から放たれる、ロックの駄目さ、格好良さを感じて欲しいなぁ、なんて思います。
んー。
支離滅裂。
潔くいきたい。
そう思ってます。
あ。
この「いきたい」って、突き詰めて言うと、「逝きたい」に近い。
ぶちあがれや。
そんな気分。
で。
これまた、こういう面白そうなモノには、自然と人が寄って来てくれるらしく、それも含めて進行中。
だいたい、宮城さんが出てくれるってーのも、本当にありがたい話だし。
他にもまだ色々考えてんだなー。
でも。
それはまだ秘密。
今、色々と共同して企んでいる人物もそのコミューンの中の人物であり、他にも現在交渉中の人物もいたりすのですが、それもまた同じコミューンにいた人物。
で。
改めて気が付かされる。
いい場所にいたじゃないか。
そんな気持ちにさせられた。
まぁ、未だにレールに乗れない奴らが集まって、新たにレールを作ろうとしている様な、不思議な連帯感。
心底笑ってられる現状に酷く感謝しましたとさー。
posted by だーます at 00:00| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月19日

ないないない。

やばいなー。

いま、言いたい事が一切無い。

書きたい事も無い。

やー。

やりたい事が目の前にありすぎて、楽しくてしょうがなくて。

こういう感じにシフトしてこれた事を、非常に嬉しく思うんだなー。

ありがとうございます。

年末最後まで、出来る限り突っ走っていきまして、その勢いで来年初頭を駆け抜けようと思います。

今考えている事が全て理想に近い形で成立したら、きっと面白い事になっていると思うんすよ。

なんて、我ながら思う。

本当はもう、すぐにでも皆さんに言いたいけれど、もっといい形になってからお伝えします。

だから、とりあえず目を離さずに覗いて下さい。

と、まぁ、少し更新の日が空いた言い訳。

じゃ、ないよ。

だいぶ本音です。

めずらしー。

充実の年末、どうもありがとうございます。

がんばるぞ。
posted by だーます at 00:00| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月18日

物販席で会いましょう。

spaceQ、"続・ACE KILLER!"が終わった。
あー。
豪氏、本当にお疲れ様でした。
もっと早く対バン出来ていたらなぁ。
以前も書いたけど、改めて書いておきたいと思います。
今回のオープニングアクトとしての出演は、もうほとんど僕個人の我が儘からの発進でした。
9月に初めて対バンして、僕は一発で好きになりました。
で、そこで僕は、来年早々に3マンライブをGARAGEの若林氏から持ち掛けられていたんもんで、是非とも彼等を誘って欲しいとお願いしたんです。
そこでねぇ、お兄ちゃんが年内(12/18)で脱退するって聞いたんです。
いやー。
ガックリきて膝着いたもんね。
残念で仕方なかった。
音も人も本当に良いバンドだと思う故、なんか無性に悔しかった。
で。
ここで登場、キノシタタカト。
後日、キノシタSAFARIのイベントに、大畑くんと滝沢翼(弟)氏が出演したんですな。
勿論、そこには豪(兄)氏も来ていました。
事の顛末を聞き及んだ訳です。

「12/18のイベントが最後」と。

で、僕はお願いしましたよ。
田家くんは都合で出演出来ない日程な事は承知してましたが、そこはもう形振り構ってられんかった。
大畑くんと2人でも良ければ出演させて欲しいとお願いしました。
ほとんど後先考えてません。
後日、快諾を頂いてみて、初めて気付いた訳です。
こりゃあ、大変な責任が伴うじゃん、と。
焦りましたねー。
何よりまず、時間が無かった。
かつ、大畑くんと僕の中で、方向性がイマイチ定まらなかったんですね。
もう僕はどんどん焦る訳です。
で、ここで11月の僕等のイベントで競演した、ミズノソウタが登場して、搭乗してくれた訳ですよ。
抜群のコントロールを披露してくれましたよ、奴は。
お蔭様です。
ありがとう。
今度DRYでも奢らせてもらおう。

さて。
お兄ちゃんこと、豪氏。
最後まで格好良かった。
ほんとにね、格好の良い男だなーと思うのです。
ライブ中、寂しさを楽しさが超えてたそうですが、それは僕も同じでした。
ずーっと楽しかった。
泣きながら踊り狂うくらいの気分だった。
もうなんかそれこそ、寂しさも楽しさも乗り越えちゃってた。
よく分からん。
でも、最後は晴れやかだった。

「どうもありがとう、お疲れ様でした。」

それ以外何が言えるんだろう。
そして、これから新しく始まる新生spaceQとも、今まで以上に付き合わせてもらう事が、今回のイベントへ出演させてくれた豪氏への恩返しだと思う。

おにいちゃん、どうもありがとうございました。
また、物販席で会いましょう!!
posted by だーます at 00:00| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月17日

中間発表!!

皆様、明日でありんす。
大畑くんと僕の「duo set」。
「Riverside50/50 duo set」。
オン・ザ・ソウタ・ミズノ。
大丈夫ですか?
ドキドキやん。
以下、詳細。
確認してね。

12月18日(火) 下北沢 GARAGE
「spaceQ presents "続・ACE KILLER!"」
spaceQ / GO on SAFARI / scarf / サクマツトム(from ハックルベリーフィン) /
opening act:Riverside50/50(duo set)
open 18:00 / start 18:25 
前売券¥2000 / 当日券¥2300

「滝沢豪」氏のラスト。
これを観ないで何を観る。
オープニングの僕らで、3速くらいまでは上げたいです。
キノシタSAFARIに上手くタッチします。

さ。
久しぶり。

「増田大賞’07」中間発表のお時間です。
※今日は重大発表もあるよ。

さぁさぁ。
この企画を待ってる人も、待ってない人も、そんなの関係ないんじゃー!!
やりたいように、やらせてね。
この企画の裏テーマは、「クオリティの高い自慰行為」ですから。
で。
そんな事はさておき、今回のノミネートは、かなりレヴェルが高いんだなー。
目白押し。
暴走特急な人達ばかり。
あー。
もうね、大好きです。
メーターブリブリ振り切れてます。
では、早速ですね、いってみましょう。

「足が、義足が痛い。」
作者:丹羽秀樹(まぼろしのみぎ)
内容:ライブのMC中、突如として発せられた一言。現実と虚構の狭間、真面目と不真面目の狭間を本気で駆け抜ける氏の器の大きい冗談。
紹介:http://www.mabomigi.com/

「一人にしないでー!!」
作者:木下貴斗(GO on SAFARI)
内容:完全一人ワンマンの本番前、訪れていた大畑氏が会場にて待つ旨を伝えた際にこぼれた心情。心震わす哀愁のフレーズ。
紹介:http://goonsafari.syncl.jp/

「『北斗の拳』からの影響を強く感じたよ!」
作者:古川淳(インディペンデント表現家)
内容:映画「エラゴン」に登場する敵、いわゆる「ザコ」の方々に対する見解。氏はそこにも愛を覚える。
紹介:http://blog.goo.ne.jp/made-in-jun

「俺、酒飲むと一気に頭の回転あがります!」
作者:某友人(住所不定・一般参加)
内容:古川淳氏との対話中、物事を真剣に考える時の飲酒について、古川氏が断酒の意思を表明した際の返答。
紹介:http://blog.goo.ne.jp/nirvana_novel/

「週に何回か夜は興奮します。」
作者:実弟(北区・一般参加)
内容:インフルエンザにかかり、病院で提示された処方箋に「タミフル」の文字。薬局へ向かい、薬剤師(オバサン)に「タミフル処方されてますけど、興奮しやすいですか?」と聞かれた際の切り返し。薬剤師、沈黙。兄、頭痛。
紹介:自主規制

「警察に捕まりますよー!」
作者:某バンドマンのバイト先、元・店長
内容:レジの締め計算が合わず、バイトの誰かの仕業だろうと怒り心頭の店長。某バンドマンがレジでお客さんの清算を済ませ振り返った際に、顔を真っ赤に紅潮させた店長に投げ掛けれた一言。某バンドマン、完全無実の冤罪事件。
紹介:http://blog.livedoor.jp/riverside5050/

「そういうことをしてると警察に捕まりますよー!」
作者:某バンドマンのバイト先、元・店長
内容:前述の某バンドマンが店長の発言の意味が分らず怪訝そうにしているところへ、更に追い討ちをかける店長渾身の疑心暗鬼。某バンドマン、完全無実の冤罪事件・その2。
紹介:http://blog.livedoor.jp/riverside5050/

「お前が居てくれて、ありがとう」
作者:某バンドマンのバイト先、元・店長
内容:前述の店長がその店舗を去る際に、某バンドマンへ送ったとされるメール本文。某バンドマンの献身的な努力(出来るだけ遅刻をしない等)により、築き上げた涙無くしては語れない意味不明な感動巨編ラストシーン。
紹介:http://blog.livedoor.jp/riverside5050/

いかがでしょう?
僕個人としては、今回はかなりハイレヴェルだなー、と。
それにしても、元・店長の3連打がねぇ、香ばしいなぁ、ほんと。
人間って、いいなー。
警察云々まで疑われたバンドマンと、疑った元・店長。
無実であった事によって陥る、何とも言えない微妙な関係。
普通であれば、凄く嫌なもんだもんね。
その2人が、最後に辿り着いた着地点。

「ありがとう」

泣き笑いだ、ほんと。
笑い泣きでもいいね。
泣きすぎて笑ったのか、笑いすぎて泣いたのかなんて、そんなのどっちでもよし。
この話を聞いた時に、僕はどっちも爆発したよ。
泣けるし、笑える。
爆泣、爆笑。

そして、僕の実弟の下り。
最低だな、ヤツは。
悔しいが笑ってしまった。
馬鹿だ、間違いなく。
タミフル選んだ時点でアウトなのに、更に追い討ち。
マナヴ氏あたりの琴線に触れてくれていたら、それは嬉しいけど。
いや、何にしても、手に負えませんわ。

さて。
そんなこんな、この「増田大賞’07」も随分と色々な言葉達を紹介してまいりました。
今年も残すところ、あと2週間。
ここまで敢えて言及しておりませんでしたが・・・

受賞者発表の日時が決定致しました!!

※「!!」なんて付けたところで、恐らくそこまでの反応は得られてないとは思いますが、一応ですね、ここは形式に則りまして、「!!」連打でやらせて下さい。

さぁ!!

それによって、最終ノミネート期限も決定です!!

!!

!!

!!

最終ノミネート期限は!!

!!

!!

!!

12月21日!!

消印有効!!

そうです!!

今年も残すところ、あと10日が最終期限です!!

そして!!

受賞者発表の日時は!!

!!

!!

!!

12月!!

25日!!

クリスマス!!

の!!

次の日!!

12月26日です!!

いやー、ひっぱたなー。
すみません、ほんとに。
自分でやっててげんなりしましたね。
最近ですね、この「増田大賞」の下りが、谷亮子の胸の谷間とか、結婚会見とか、「田村でも金、谷でも〜」のアレとそんなに差異を感じなくなってしまって、非常にね、悩ましいところだったのですけども、そこはこうね、あくまで自慰企画として、節度を保ちながら、人様に迷惑を掛けないように、やっていきたいと思っていました。
で。
やっとこさ、僕自身が最も待ち望んだ受賞者発表の段取りまで漕ぎ着けました。
ありがとうございます。
みなさんのお陰です。
さぁ。
ノミネートまで、残り4日です。
谷亮子と同じ括りにされる事は、大変遺憾でありますが、コレばっかりは仕方ない。
広げた風呂敷は最後まで責任持つであります。
広げた胸元を閉じてくれ、谷よ。
ホントに見たくないぞ。
うん、関係ない。
あー。
それにしてもですよ。
ここまで読んだ人、忘れてるっしょ。
明日、ライブですよ。
忘れないでぇ!

12月18日(火) 下北沢 GARAGE
「spaceQ presents "続・ACE KILLER!"」
spaceQ / GO on SAFARI / scarf / サクマツトム(from ハックルベリーフィン) /
opening act:Riverside50/50(duo set)
open 18:00 / start 18:25 
前売券¥2000 / 当日券¥2300

がんばります。
よろしくね。
みんな来てね。
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2007年12月16日

みなさんのおかげです。

とある映像作品の撮影。
助手的な立場で参加した。
やっぱり、映像は楽しい。
終始、そんな事を思いながら撮影してた。
ファインダー越しの映像が想像しながら、演者へ配置やらのガイド。
8ミリフィルムでの撮影のため、その場で確認出来ないから、何度もテストを繰り返す。
冬空の下、河川敷の土手の上で。

さみーよー、監督。

でも、非常に面白いモノが撮れたと思うなぁ。
楽しみだー、完成が。
って、まだまだクランクインしたばかり。
来月は演者として参加。
より寒い状況下での撮影。

監督、山奥に行く予定ですが、本当に大丈夫ですか?
雪、凄い事になってんじゃないすかね?
物凄い不安なんですけども。

でもなー、きっちり仕事すれば、きっとイイモノが出来る予感がしてるんだよなー。
ほんとに自分で驚くくらい楽しんでしまっている。
相当ワーキャーしてる。
楽しーなー。

でもって、その撮影後、Riverside50/50の面々でスタジオリハ。
リハといっても、レコーディングのプレビュー。
コンデンサーマイクがイカすんだ、これがまた。
田家くん、あれは良い買い物だよ。
何よりまず、フォルムが格好良いからね。
楽しくなるよね、そういうの。
と、いう訳でして、年内に数曲のレコーディングが開始されやす。
いつも、レコーディングといえば、僕は憂鬱になる生き物だのです。
が。
今回は、何か良く分らんけんども楽しみだーん。
なんか上手くいく気がするのだもの。
楽しみますけぇ、諸々と。
乞うご期待って心境でがす。

と。
26年生きてきましたけど、今年の師走が最も師走でして。
なんだか泡喰ってますけども、至極楽しいです。
ありがとうございます。
回りの皆さんのお陰やなー、としみじみ思う今日この頃です。
これからも宜しくお願いします。
がんばるぞ。
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2007年12月15日

うどん。

「butterfly inthe stomach」のツアーファイナルワンマンライブ。
ぶちあがってました。
ホントにお疲れ様でした。
観に行って良かったなー。
刺激を頂きました。
がんばります。

で。
このライブには色んなバンドマンが来ていたのですけども、ドリンクカウンターの前は結局いつもの面子。
水野創太、キノシタタカト、僕。
僕ら、盛り上げ要員。
ライブ序盤から、水野が飛ばす。

「おの〜〜〜〜〜。」

キノシタ、僕も後に続く。
チャンスと見れば、すかさずシュート。
僕らも慣れたもんです。
会場の空気を察知し、butterfly/小野くんの意表を突く間でコーリング。
さぁ、共に盛り上げようじゃないか!と、そんな矢先。

男性 「うど〜〜〜ん。」

僕   「うど〜〜〜ん。」

う、うどん?

男性 「うど〜〜〜ん。」

誰だ?
とりあえず釣られて言ってしまったが、何なんだ、「うどん」って。

男性 「うど〜〜〜ん。」

小野くんも、「う、うどん??」と困惑気味。
僕は犯人を捜すべく、周囲を見渡す。

男性 「うど〜〜〜ん。」

男性 「うど〜〜〜ん。」

男性 「うど〜〜〜ん。」

水野だった。
いったい何を投げ掛けているんだ、あの男は?
流石のキノシタタカト(コトバの魔術師・kikki)も困惑気味。
水野創太、計り知れん。
今後も詳しく調査が必要である。

そんな事はさておき、butterflyのライブはとても素敵だった。
会場の求めているものとbutterflyから繰り出されるモノが一致していたと思う。
いいライブだったなー。
butterflyの3人方、どうもお疲れ様でございました。
楽しい時間をありがとうございましたー。
また観に行きます。
打ち上げにも参加させて貰ってしまい恐悦でした。
色々楽しかったです。
ほんとにお疲れ様でしたー。
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2007年12月14日

福原愛・愛。

福原愛は可愛いと思うんですが、何か文句でもありますか?
いいじゃんね、愛ちゃん。
節度があって、いいじゃんね。
谷亮子みたいに誰からも求められてない記者会見とか胸元バックリ割れたドレスみたいの着ないしさ。
いいじゃんね、愛ちゃん。
文句あっか。
臆面無く宣言するね、僕は福原愛が好きだって。

さて。
僕の私的な女性観など、誰も興味無いと思うので本題に取り掛かります。
「着うた」ですよ。

これです。⇒http://ymh.jp/

何がなんだか最早良く分からない事になってんですけどね。
この前までは、インディーズ部門のランキングに入ってただけだったんですがね。
この度、ロック部門(メジャー・インディーズ関係無し)で、僕が見た時点で「東京事変」、「HY」に次ぐ3位にポジショニングしてました。
えーと。
どうなんでしょうか、これは?
どうなってんだい?
で。
総合ランキングを見てみたら、これまた良く分かりませんけども、42位にポジショニング。
どうなってるんだろ?
良く分からんやー。
あー。
とにかく、どんな状況であるにせよ、一つ言える事が。

ダウンロードして頂きまして、本当にどうもありがとうございます。
嬉しい限りです。
購入してくれた数名様からですね、お祝いのメールを頂きました。
本当にどうもありがとうございます。
が。
まだまだこれからですね。
もっと良い報告が出来るように頑張らないといかんと思っとります。

我々、Riverside50/50も来年で10周年と相成ります。
もうね、たたみ掛けます。
色々と既に企画してますのでね、ご期待ください。

と、あまり先の話ばかりしてもアレですね。
着うたランキング。
皆さんも一緒に一喜一憂して下さい。
ちょっと面白いと思うんですよ。
僕はもう一回ずつくらいダウンロードしたろうかな、と思ってるくらいです。
だって、「東京事変」を飛び越したら、ちょっと面白いじゃないですか。
一介の無名インディーズバンドが、着うたに関しては「東京事変」を飛び越してるって状況が。
総合ランキングで10位以内まで行ったりしたら、なんか本当に凄いような気がするし。
どこまでいけるかなー。
皆さんのお力が必要ですねん。
キャッキャッしたいんですよ、僕。
楽しみたいんすよねー、こういうの。
あー。
本当は既に十分楽しいです。
最近ねぇ、楽しい事がよくよく転がり込んで来てくれて、本当にありがたいなぁと思うのです。

さ。
それにつけても、明日はGARAGEで小野くん率いる、「butterfly inthe stomach」のツアーファイナルワンマンライブですよ。
僕も遊びに行きます。
会場後方から、「おの〜〜〜!」と、低い声で声援を送ります。
是非、会場でお会いしましょー。

12月15日(土) 下北沢 GARAGE
「butterfly inthe stomach LongGoodbye TOUR FINAL ワンマンライブ」
open 18:30 / start 19:00
前売券¥2000 / 当日券¥2300

明日も誰かしらから名言・珍言を頂ける気がしてます。
プンプン匂ってくる。
そういう嗅覚が良くなってきてる、最近。
まずは、ライブを楽しみましょう。

で、念の為こちらを。
18日の大畑くんと僕のライブも忘れてないですよね!?
あの、「EdBUS」の水野創太がゲスト参加するアレですよー。
忘れないでね。

12月18日(火) 下北沢 GARAGE
「spaceQ presents "続・ACE KILLER!"」
spaceQ / GO on SAFARI / scarf / サクマツトム(from ハックルベリーフィン) /
opening act:Riverside50/50(duo set)
open 18:00 / start 18:25 
前売券¥2000 / 当日券¥2300

で、24日は田家くんが西麻布でソロライブですって!
おっしゃれー。

12月24日(月・祝) 西麻布bullets
「ブレッツプレゼンツ_胸キュンクリスマス2007★」
※胸キュンサウンド,胸キュンMOVIE,プレゼント交換,仮装deパレード,胸キュンスイーツetc...
時間/15:00〜翌朝5:00まで
チケット/\1500(1D)
\1000(1D)/一部胸キュン仮装の方☆
\ 500/全身胸キュン仮装の方☆☆
★プレゼント交換に参加御希望の方は\500相当のプレゼントを持って来て下さい。  
★LIVE>
rocomoon/henna dress(変なドレス)/patchwork Sally (STAR TOURS)/クリSMITH(栗隅s)/ゲシュぴの/胸キュンオールスターズ(グラスハープ) etc...
★DJ>
Melty R/クリ隅/アトリエ’atrie/土川藍/井上泰キュン/HARRY:淑蘭* etc...
★LIVE PAINTING>
henna dress(変なドレス)/土川藍/前田礼一郎&kii

そして!
年末には控えてますよ、こちらのイベントがー。
年内最後の3人ライブですよー。
帰省されない方は是非とも観に来て下さい!

12月30日(日) 下北沢 GARAGE
「ガレージ年末ショックイベント“さよなら2007」
w/fourest / 獏 / キャロラインロックス / コーチガリー/ FROM CRESENT
open 12:00 / start 12:30
■料金:
前売り券¥2,000 / 当日券¥2,500 (共にドリンク代別)
3日間(全6公演)通し券¥3,900(ドリンク代別)
■チケット取り扱い
ガレージ店頭販売 15:00〜21:00 (11/29発売)
ローソンチケット Lコード:36214(11/29発売)
(※6公演・通し券共通Lコードです。お買い求めの際、ご購入希望の公演日・[1部]・[2部]・通し券をお選び下さい。)

いやぁ、盛り沢山。
ありがとうございます。
今年も最後の最後まで、がんばるぞ。
観に来てね。
よろしくね。

ところで、福原愛は可愛いと思うんですが、何か文句でもありますか?
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2007年12月13日

Japan Daigaku Awards'08

某日某所。
来年2月に行われる、とあるイベントの打ち合せ会議。
メンバーは、フルカワタクマ(汁マニアスリープ)・大橋はるみ嬢(シルバニアスリープ)・西原聡(二銭銅貨)・ルック松下(コークジーンズ)・某エンジニア(見習い)と、僕。
フルカワ氏がありえない所持金額を提示してきた為、マクドナルドになるのでは?という一抹の不安がよぎるも、西原氏の鶴の一声よりモツ鍋屋へ。
まぁ、実質は打ち合せと称した酒盛りである。
一応、決めるべき事は決め、徐々にだが2月の概要が浮かび上がってきた。
年明けには詳細告知出来ると思います。

さて。
そのモツ鍋屋。
店員は外国人が多くを締めていた。
で。
僕らの席も外国人が担当。
注文に悩む僕らを半笑いで見ている。
舐められてるのか?と、疑問に思うも、ルック松下によると、

「あいつら、本当は良いヤツなんすよ。」

との事。
松下くん、君は一体彼らとどういう関係なんだね。
まぁ、そういう訳で、その店員の不遜な態度をやり過ごし、僕らは話を進めた。
で、フルカワ氏、ここで「お冷(水)」を注文。
店員承諾。
僕らは話を進めた。
どんどん進めた。
イベント名称の話で混迷しながら盛り上がる。
が。
「お冷(水)」が来ないんだなー。
まだ来ない。
いつまで待っても来ない。
どういう事だ。
しかもそれを店員に指摘したところ、半笑いでいやがる。
おい、松下。
これでも奴らは良いヤツなのかね。
ルック松下氏曰く。

「いや、あいつら、本当は良いヤツなんすよ。」

まだ言うか。
「お冷(水)」を持ってくるの忘れておいて、指摘したら半笑いだぞ。
ありゃ少し馬鹿にした感じの対応だったぞ。
いいのか、許して。
ヤツが日本人なら断罪ですよ、間違いなく。
外国人だからって、手加減必要なのか。

誤解を恐れずに書きますけどね、僕が憤っているのは、何もヤツが外国人だからじゃないのだよ。
それに、外国人だから許してあげよう、って心理も分らなくもない。
多少の不遜は仕方無いかも知れんよ。
日本語が難しいのも分かりますよ。
でもさ。
ヤツは、言葉云々じゃなくて、明らかに人の事を馬鹿にした態度だったじゃん。
そこはさ、外国人だからどうとか関係無くねぇか。
さっきも書いたけど、外国人だから憤ってるんじゃなくて、あの対応を日本人がしてきたら、間違いなく許さないでしょ。
あの態度をしてきたら、何処の国の人だろう許さんね。
つーか、地球人としてあれはナシ。
さぁ、怒れ。
ヤツに国際社会の厳しさを教えてやるんだ。

と。
そんな事を今更思ったりしているのです。
まぁ、そんな訳だから、当然の如く怒りの当てどころが無いのだな。
まぁ、あの日は少々酔ってたしね、気持ちも少しは大きかったから許したんじゃないかな。
あ。
あと、あれか。
帰り際、トイレに行った際に、他の店員さんに笑顔で可愛く案内されたから、どうでも良くなったのか。
その店員さんも外国人だったな。
可愛いの、その人。
あがるでしょ、そういうの。
あー。
また会いたい。
ん。
って事は、ヤツにも会うな。
教えておくか、厳しさを。

いや、可愛い方の店員さんに嫌われたくないや。
面倒だしね、やめておこう。
ふ。
命拾いしたな、ヤツよ。
ちゃんとお礼を言っておけよ、可愛い店員さんに。
ついでに、僕が大好きだって言っていると伝えておけや。
そしたら友達になってやる。

なんて事を考えていた今日この頃。
って。
前置きが異常に長くなってしまったや。
駄目だなー。
熱くなるといつもこうだ。
まぁ、つまりですね、2月のイベントへ向けて、楽しい仕掛けを作れるように色々企んでますよ、って話。
かなりね、いい具合だと思います。
楽しみます、誰よりも。
以下、現時点で発表出来る情報を。

日時:2008年2月23日(土)
場所:新宿 Red cloth
出演バンド
・シルバニアスリープ
・二銭銅貨
・コークジーンズ
・Riverside50/50
※スペシャルゲスト:宮城マリオ

同じ大学で、しかも同じ部活にいた人間が、それぞれ別のバンドで頑張ってる訳でした。
そろそろみんなで集まってみようと思ったのでした。
4バンドとも、カラーが全く違いますが、それぞれ良いモノを持ってると思います。
こんな奴らが居た場所を再現出来たらいいと思います。
是非とも観に来て下さい。
宜しくお願いします。

と。
ここで気が付いた。
シルバニアにしろ二銭銅貨にしろ、僕が一時期いたバンドだ。
色々感慨深い。
みなさん、どうもありがとう。
さぁ、がんばるぞ。
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2007年12月12日

どれだけ〜!

っと。
聞いてください。
なんとですね。
我が、Riverside50/50。
iTuneと同時に着うたの配信も開始されているのですがね。
YAMAHAの「ウタっちゃ」という着うたサイトでですね。

上位独占している模様です!

わーい。
凄いねー。
正直、これが凄い事なのか大した事無いのかよく分らんのですが、状況により1位も獲得していたりする模様。
あー。
11曲もダウンロード出来る状況で、ほとんどの曲がランクイン。
凄いのかなー。
どうなのかなー。
是非ともご確認あれ。

docomo
『iMENU』⇒メニューリスト⇒着うた/着モーション⇒J-POP⇒ヤマハ★ウタっちゃ!

au
『カテゴリで探す(EZインターネット)』より⇒着うた⇒J-POP⇒ヤマハ★ウタっちゃ!

soft bank
『メニューリスト(Yahoo!ケータイ)』より⇒着うた・ビデオ・メロディ⇒J-POP・インディーズ⇒ヤマハウタっちゃ!

一発アクセスはこちら⇒http://ymh.jp/

どうですかね?
ランキング変動してますか?
僕が最後に確認したときは、「charge back」が1位でした。
1曲105円でダウンロード可能なはずです。
是非ね、1曲だけでもダウンロードしてみて下さい。
で、マナーモードは完全オフ。
終始、鳴らしっ放しにして下さい。
あ。
優先席の近くでは、電源をお切りになる事忘れずに。

さぁ。
なんか珍しく景気の良い話しから入りましたな。
やー。
嬉しいよね、実際。
何処でどんな風にダウンロードされているかよく分らないけど、間違いなく人に届いてる訳じゃない。
わーい。
どうもありがとうございます。
ほんとに嬉しい限りです。
きっと田家くんも大畑くんも喜んでますね、これは。
大畑君は恐らく右往左往してると思います。
良かったね、大畑くん。

さて、そんな大畑くんと僕が「duo set」として、またもやライブを行います。
以前にも告知してますが、spaceQのイベントです。

⇒以前の告知
http://riverside5050402.seesaa.net/article/67768132.html

僕らは、今年の9月に始めて対バンしたのですが、一発で僕が魅入られて、それ以来親しくして頂いてるバンドなのです。
キノシタSAFARIも一緒に出演です。
合言葉は、「お兄ちゃんを、引き止めろ。」です。
告知どどーん。

12月18日(火) 下北沢 GARAGE
spaceQ presents
"続・ACE KILLER!"

・spaceQ
・GO on SAFARI
・scarf
・サクマツトム(from ハックルベリーフィン)
opening act:Riverside50/50(duo set)

open 18:00 / start 18:25
前売券¥2000 / 当日券¥2300

以上、詳細です。
spaceQはフロント2人がご兄弟でして、今回のイベントを最後にベースのお兄ちゃんこと、滝沢豪氏が脱退するという、非常に感慨深いイベントなのです。
そんなイベント、出ない訳にはいかないでしょうが。
今回、残念ながら田家くんは参加する事が出来ない為、せめてもの気持ちで大畑くんと僕でオープニングアクトという大役を勤めさせて貰う事になったのです。
で。
「オープニングアクトって、イベントを左右するから、正直なところ、2人でやるのが心細いなー。」なんて思っていた矢先。
ある男が暇そうにしていたので、捕獲する事にしました。
その男の名は・・・

水野創太。

あはは。
そうです。
あの「EdBUS」や「MIZUNO SOTA ORCHESTRA」のミズノソウタ。
大畑くんと僕の「duo set」の中に水野創太。
つまり・・・

「Riverside50/50 duo set featuring Sota Mizuno」

楽しそうでしょ。
僕も楽しみ。
盛り上げます。
お楽しみに。
そんな水野くんは、年末までに、「どれだけ〜!(手を前方へ真っ直ぐ伸ばし、手のひらを揺らす所作をしながら。)」を流行らせるを豪語してました。
大畑くんは、「かすってるから駄目だろ!?」って、言ってました。
僕はどちらでもいいと思います。
さておき。
みなさん、是非とも来て下さい。
チケット予約は、riverside50.50@gmail.comまで。
今のspaceQを見れる最後のチャンスなんですよ。
だからね。
是非。
絶対損は無いです。
ほんとに良いバンドだから。

「期待に添えなかったら、チケット代、お返しします。」

って、言いたいくらい。
そのくらい、良いバンド。
そんな良いバンドの今までと、これからを観に来て貰いたいと思うんですよ。
宜しくお願いします。

あ。
でも、僕らのことも忘れずに。
がんばるぞ。
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