既に新ブログへと移行しております。
分かり難い表現ですいませんでした(笑)
今後はこちらをご贔屓にして頂けたらば幸いです。
http://adakyo.seesaa.net/
今後とも、よろしくお願い致します!
2009年02月10日
【お詫び】
2009年02月03日
おまけ。
撮影してくれたYさま、いつも本当に素晴らしい写真をありがとう。
今後ともよろしく!
本番前の3人
〜開演!!〜
〜前半戦 終了!〜
(前半のポロシャツは、Riverside50/50の作詞を数多く手掛けた、栗崎怜里女史より以前頂いたロンドン土産でございました)
〜後半戦 開始!〜
(後半のTシャツは、旧友・大橋賢太デザインで、貰い物というよりは略奪品)
〜無事終了!!〜
〜終焉後の風景〜
楽屋に訪れたフルカワタクマ(シルバニアスリープ)
BEDTOWNの御三方が仕掛けていった日本酒に喜ぶ田家
今回も僕らを支えて頂いたスーパー照明技師・竹松さんの作業をお手伝い
おちゃらけスリーショット
はにかみスリーショット(背後霊付き)
とりあえず、例のポーズ
「94hours」のPV監督・栗崎宏幸氏
打ち上げまで残ってくれたキノシタ&ヤスオ氏
ノックアウトレコーディング様より!
酔っ払い
この日の頂上
全体図
えーと、他にも色々とお礼を言わせて頂きたかったり、写真を乗せたかったりな方々が沢山いらしたのですが・・・
もう、振り返ってみたら、感謝の言葉しかありません!
なので、改めて皆様、連絡させて頂きます!!
とにもかくにも、本当にありがとうございました!!!
2009年02月02日
最後のご挨拶
2月1日、この日は一生忘れられない日になりました。
100%の力を出し尽くしました。
本当に皆さん、どうもありがとうございました。
今、ようやく落ち着いてきたので、何かと後処理と今後の準備を始めています。
ライブ映像や写真を見て、改めて終わったんだと実感します。
観てくれた皆さんにも拷問の様な約4時間を共有して頂きましたが、僕の体も相当にガタついてます(笑)
また、皆さんから頂いたメールや電報、これから一つずつ返事をさせて頂きますので、もう暫くお待ちください。
あと、もし出来ることなら、昨日のライブに来てくれた皆さんが、ライブで感じた事や思った事を、ブログでもmixiの日記でも何でもいいので書いてくれたりしたら、本当にありがたいです。
いや、知りたいんですよね、どう感じとってくれたのかって。
まぁ、知らない方が良かったりするのかも知れませんが(笑)
とにかく、10年間ほんとうにどうもありがとうございました。
これからはRiverside50/50としてではなく、一個人のマスダタカヒロとして生きていく訳ですが、これからも今までと変わらず、なにとぞご贔屓頂きますよう、どうかよろしくお願い致します。
ライブでも言いましたが、皆さんはもとより、メンバー2人。
お疲れ様でした。
そして、どうもありがとう。
歩む道は異なれど、これからもお互い頑張っていこう。
以上、簡単ではございますが、Riverside50/50の増田隆浩としての活動は、これにて終了させて頂きます。
つまり、このブログも今回の更新をもって、終了と相成ります。
長い間、本当にどうもありがとうございました。
皆さんのもとへ、今まで以上の幸あらんことを!!
なお、「続き」はこちらでお楽しみ下さい。
http://adakyo.seesaa.net/
2009年01月31日
さよならの向こう側
さぁ、もうあと一時間で2月1日になります。
今は、緊張とワクワクとの間に揺られていますが、もうここまで来たら、あとは出し尽くすのみですよね。
期待してください。
自分達でもどの程度のライブになるのか把握しきれていませんが、全力で挑むことを誓います。
先日、リハーサルを終えたあと、3人で久しぶりに飲みに行きました。
色々と今まで言えなかったこと、言いたかったこと、色々と話してきました。
二人は黙って聴いていてくれました。
ほんとにどうもありがとう。
思えば去年の夏、8月のワンマンライブの芝居の脚本で、マスダ役の小林君にあるセリフを託しました。
観に来てくれた方で覚えている方はいるでしょうか。
物語のクライマックス、失踪したマスダがタンゲ・オオハタへ復讐を遂げに南米から帰国した後の話です。
タンゲ・オオハタは復讐を恐れていました。
しかし、マスダから出た言葉は、「もう一度、俺をバンドに入れてくれ。」でした。
僕が託したのは、このセリフではありません。
この後の紆余曲折を経た後の言葉です。
タンゲ・オオハタはマスダをもう一度受け入れます。
喜び舞うマスダを制し、オオハタが二人に改めて確認をします。
オオハタ 「ひとつだけ、約束しよう。俺たちは、何があっても解散はしない。それだけは、約束だ。」
タンゲは黙って聞いています。
そして、その後の僕が小林君へ託したセリフ、それはこれです。
「たとえ、どんな形になっても、だな。」
これは、僕自身の本心から出たセリフです。
脚本を書いている段階で、脱退することを決めていました。
僕からの、メンバーへ、そしてRiverside50/50を愛してくれている皆さんへ向けた言葉です。
たとえ僕が脱退するとしても、Riverside50/50は解散はしません。
これからも、5年先10年先まで、ずっと続いていて欲しい。
そういう願いを込めたメッセージでした。
まぁ、気が付く人なんて、居なかったとも思います(笑)
でも、それが僕自身の思いです。
Riverside50/50があったから、こうしてこのブログを読んでくれている皆さん、そしてライブに来てくれるお客さん、ライブハウス関係者、バンドマン達に出会えたと思います。
本当に、心の底から感謝しています。
ただ、これからは少し違った道を歩んでみたい。
我儘を言っている事も分かっていますが、どうか皆さん、許してください。
今まで本当にありがとうございました。
明日、2月1日の最後のステージまで、またまた我儘で申し訳ないんですが、是非ともお付き合いください。
よろしくお願いします。
あと、これを読んでいるか分からんけども、メンバー2人へ。
愛憎あいまってしまい、何かと素直に言えんが、今までどうもありがとう。
我儘ばっかりで、本当にすまん。
でも、最後のステージが終わるまで、よろしく頼む。
この3人でのRiverside50/50が、どの程度のものだったのか、魅せ付けて終わってやろう。
その後は、今まで以上に最高の音楽を作り続けていってくれ。
俺も、お前らに負けないように、精魂込めて最良のリズムを叩きだせる様に頑張るよ。
って、ちょっと恥ずかしい事を書きすぎました(笑)
以上、あとは明日のステージで全ての思いをぶつけるのみです。
直接観に来れないって方も結構いたりして、そこは残念ではありますが、どうか明日のライブの成功をほんの少しだけでいいので、祈ってあげて下さい。
気持ち的には、「オラに元気を分けてくれ。」です。
さぁ、これを書いているうちに、2月1日まで、あと30分になってしまいました。
今から明日へ向けての最終確認と準備に入ります。
明日、高円寺HIGHでお逢いしましょう!
2009年2月1日(日)@KOENJI HIGH
Riverside50/50 10周年記念特別企画ワンマンライブ・第三幕
〜finale〜
OPEN:17:00
START:18:00
前売り:¥2000
チケット予約:riverside50.50@gmail.com
【HIGHの地図】![]()
住所:〒166-0003 東京都杉並区高円寺南4-30-1
電話:03-5378-0382
≪道順説明≫
JR高円寺駅よりおおよそ徒歩2〜3分の距離です。
まずは、JR高円寺駅の南口で出ます。
バスロータリーに出たら前方やや左を見ますと、「Yonchome Cafe(1Fが花屋のビル)」があります。
そこを左へ入りますと、下り坂が出てきます。
その坂を下り左手側の神社通り過ぎると、右手側にカラオケ屋と公園が出てきます。
その間の路地をを直進します。
で、少し進むと右側に打ちっぱなしのコンクリートビルがありまして、その一階が受付です。
2009年01月30日
2日前
もうどうにも逃げられませんわ(笑)
でもまぁ、逃げる気など毛頭無しです。
ガシッと受け止めたります。
さて、そんな事をいいながらも、実は先日までかなり焦ってました。
その理由というのもですね、ここ数ヶ月の鍛錬が原因。
ドラムのスティックを振り下ろすストロークってのは、簡単に分けるとですね、肩・肘・手首・指と四つの関節っちゅうか何ちゅうかで構成されています。
で、鍛錬前の僕ってのは、比較的に肘・手首が主体だったと思うんですね。
改めて全てのパーツに対して一から基本的な動作の確認だとか、諸々を課していきまして、今年に入ってからかなりイメージに近い状態まで仕上げる事が出来たんです。
で、そうなると、今度は更に細かい動作等にも目が行くようになって、あーしてこーしてと試行錯誤しとった訳です。
そんな中、やはり手だけではいかんっちゅうことで、足にも目が行くわけですね。
こちらも同様、基本の動作からスタート。
これが結構ですね、難儀でしていっこうに上達してこない。
で、焦る自分をなだめつつ、地道に地道に基本的なことを繰り返していた訳ですね。
そしたら、ある時ですよ。
ふっ、と自分の中で噛み合ったポイントがあって、そこからはもう楽しくて仕方ない。
やいやい言いながら基本を繰り返し、応用へ移り、また基本へ戻りみたいな、地道な作業をへらへらと楽しんでいた訳です。
いやぁ、楽しいっすなー!って。
が、やっぱね、人生はそんなに甘いもんじゃないんす・・・
短期間に以前と違うことを自分の身体に課してみた結果、恐ろしい事態が。
なんと、身体は分かっていても、感覚が付いていけてないって状況。
いやぁ、もう泡喰っちゃって大変ですよ。
分かりやすく言うと、例えば、バスドラムのキック、「ドンッ」って音を出そうとしますね。
で、足を振り上げ落とします。
ここ、ポイント!
今までは、言ってしまえば「踏み込む」って感覚だったのが、「落とす」って感覚になる訳。
今までの感覚とほんのちょっと違うことに身体の方は繰り返されて慣れてきているものの、感覚がそれを許せていない。
そんでもって、そういう状況だと音はどうなるかっていうと、「ゥドンッ」みたいに、ちょーっとズレてくるんですね。
まぁ、突っ込んだりモタったり。
いや、焦るよね、この状態がワンマン一週間前って(笑)
いやぁ、伝わらねーか(笑)
まぁ、そんなことが手にも足にも垣間見える状況に陥りまして、わたくし、ワンマン一週前にして、スランプに陥りました!
わー。
でも、今こうしてコレを話せているってことは、既に改善済ってことです。
・・・まぁ、もしくは諦め全開ってことですか(笑)
いや、だってほら、せっかく鍛錬してきたんだからさ、以前の状態に戻してやるなんてなんか悔しいじゃんね。
って、諦めっぽく聞こえるか(笑)
いや、大丈夫です。
ほんとは既に何とか修正出来てます・・・たぶん(笑)
いや、しかしね、スランプ脱出って結局は正しい姿勢(フォーム)と反復なのね。
地味な作業だけども、それが一番の特効薬。
いやはや大変勉強になってます。
諦めちゃいかんのですよ。
例え2日前だとしても地道な反復。
これ大事。
2009年01月29日
平常心を忘れずに
緊張してませんか?
しないか(笑)
ちなみに、僕は緊張もしてますけど、それ以上に楽しみでなりません。
いま、冷静にこれまでを振り返ってみて、色々とありましたが、今はどれも自分にとって必要な事であったと思います。
やっぱりね、ここまで近付いてくると、「俺、辞めちゃうのかぁ。」とかはもう思わないです、って言ったら嘘になりますかね。
脱退するって事に、肯定的な自分も否定的な自分も、前途洋洋な気持ちも不安で仕方ない気持ちも、全部ひっくるめて連れて出て行こうと思います。
しかし、冷静に振り返るとですね、自分のよろしくない部分、至らない部分ってのが浮き彫りになるんですよ。
で、そこをね、今後はきっちり埋め合わせて、とにかくがむしゃらにやっていこうと思います。
演奏技術の向上はもちろんのこと、精神面の充実、甲斐性や節度や自制心を身に付けてですね、腰の据わった人間にならなくてはいけません。
いやぁ、もう本当は他にも、義・勇・仁・礼・誠・名誉・忠義のどれも怠ることは出来ません。
まぁ、簡単に言いますと、ちゃんと生きましょうって事ですね。
当たり前の事を当たり前に、そういう人に私はなりたいとか何とか思ってます。
ま、現状はどれも水準以下ですからね(笑)
道のりは遠いなぁ・・・
しかし、そういう意味でも2月1日は僕の試金石ですよ。
そこできっちりとね、やりきる事が出来たならば、これから先に対して多少なりとも自信が持てるってもんです。
変にプライド付けちゃうってことじゃなくて、ね。
裸一貫、がっぷり四つでぶち当たろうと思います。
うむ、燃えてきた。
でも熱くなってはいけません。
これは少し鎮火が必要なので、今夜はスティーブ・ガッドの映像でも観て自分の至らなさを知らしめて、冷静になろうと思います(笑)
どんな時でも平常心。
これ大事。
2009年01月28日
移転
個人的に、今までで一番の状態にまで持って来れてるかと。
とにもかくにも、あと4日後まで迫って来てますが、Riverside50/50として、僕の出来る限りを詰め込みます。
来てくれた全ての皆さんへ、バシッと伝わるような演奏をしようと思ってます。
お待ちしてます、皆様を。
さてと。
少し話は変わりますが、そろそろこのブログも引越しでもしようかと考えています。
色々とくっ付けたりしてるもんで、いちいち外すの面倒なんで、この際ですね、完全に引っ越そうかと。
切りの良いところで、と考えると2月2日からですね。
全てのフォーマットを変更してね、一からやり直してもいいかとも思ったんですが、ここはこのまま、形を変えずに置いておこうと思います。
単純に引越し。
取り壊しや、改築はしません。
まぁ、放置です(笑)
新しいブログをどういう形で始めるか、少しずつ考えていますが、まぁ、力まずね、素直なブログにしていこうと思います。
さて、一体どんなブログになるんでしょ。
自分でもさっぱり分からんぞ。
楽しみであるなぁ。
2009年01月27日
階段
生まれたばかりの赤子を拝見する。
たまらん。
愛いのよ。
「愛いのぅ、愛いのぅぅう。」と連呼してしまった。
最高じゃんね、赤子。
なんか、人の家の子なんだけど、なんかね、「頑張らなくちゃな、父さん!」って思ったよ。
俺、やります。
精一杯頑張ります!
なので、可能な限りの禁止事項を制定。
1、弱音は吐かない。
2、すぐ怒らない。
3、政治・環境・福祉についてもっと考える。
4、酒量と喫煙量を減らす(出来るだけ人並みに)。
5、禿げない。
よし、いいね。
これが出来たら娘だろうが息子だろうが、好かれるに決まってる。
特に5なんかは重要だよ。
自分の子が、「お前の父ちゃん、ハゲな。」とか、理不尽なイジメを受けないようにね、今からアポジカまっしぐらだよ。
バンバン叩いて毛穴活性化ね。
で、その後、祖母の家が近かったもんで、死んだりしてないか確認しに行く。
良かった、生きてる。
しかもだいぶ元気になってる気がした。
相変わらずうちの母系独特の口の悪さで毒を吐き散らしてましたわ。
いやぁ、まだだいぶ生きるな、ありゃ。
そんなこんなで祖母宅に居たら、見知らぬ3歳児が突入してきた。
よくよく見ると、従姉の娘じゃないの。
でけぇ。
すげぇ喋る。
つーか、いつの間にこんなに巨大化したんだ?
そして、なぜかヤドカリを手に持ってる。
ヤドカリについてマシンガンのように説明してくる。
ババァ(3歳児からすると、曾祖母)が、それを見て嬉しそうにしながら毒を吐く。
俺は飯を食いながらやり過ごす。
3歳児もババァもどんどん加速。
うるせぇ。
飯食わせろ。
・・・でも、なんか良かったよ。
当たり前なんだけど、脈々と繋がってんだなぁって思った。
最近やっと、大人の階段を猛スピードで昇ってる気がする。
なんか結構、楽しいぞ。
楽しいって言っても楽とかじゃなくて、自分の受け止め具合がね、結構しっかり受け止めれてて悪くないなぁって。
そうは言っても、まぁ、だいぶ甘ちゃんなので、もっとしっかりせなあきません。
とにかくね、今は目の前にある一つ一つをキッチリと対応していこうと、改めてそんな事を思わせて貰えた一日でございました。
みんな、どうもありがとう。
前述のヤドカリ。
2009年01月26日
拡がる
・・・驚いた。
詳しいことは知らないけれど、本当にお疲れ様でした。
これからも、きっと個々とは関わる機会があると思うけど、僕が復帰したRiverside50/50がGARAGEに出演し始めて、確か2回目のライブが始めての対バンだった。
それから事ある毎に、何故か東京パレードと一緒に出演していた。
それから色々な経緯があって、今も仲良くさせて頂いている。
特に山ちゃん。
今は入院中で全然会ってないんだけど早く帰って来て欲しい。
そういえば、ダイオレのナベさんも入院中だ。
はやく見舞いに行かなくては。
それにしても二人とも、とても良くして貰っている。
二人とも戻ってきたら、3人で飲みに行こうと思う。
それにしても、まずは自分の脱退ライブが先になるけど、東京パレードの3月のワンマンは予定をあわせて何とかしたい。
しかし、ほら、この手の話が多くなってきたけどね、きっと大丈夫なんだよ。
確かにそこに寂しさが無いって言ったら嘘になるかもしれないけど、みんな精一杯やってきた結果だから。
それに、みんな音楽は続けていくって。
それぞれ世界はどんどん拡がっていくんだよね。
より自由になってくんだよ。
俺も一歩ずつ、きっちり進んでいかなくちゃ駄目だな。
その最初の一歩が、2月1日になるはず。
踏み外す訳にはいかないからね。
最後の最後まで、磨き上げて挑みます。
よろしくお願いします。
2009年01月25日
はい、ハイ、HIGH
あと一週間じゃんけ。
うぅあ。
悲しみジョニー。
・・・あー。
えーと、何度も何度もすんませんが、以下が2月1日の詳細ですよ、って。
詳しい地図やら追加しました。
ご確認下さいませ。
2009年2月1日(日)@KOENJI HIGH
Riverside50/50 10周年記念特別企画ワンマンライブ・第三幕
〜finale〜
OPEN:17:00
START:18:00
前売り:¥2000
チケット予約:riverside50.50@gmail.com
【HIGHの地図】
住所:〒166-0003 東京都杉並区高円寺南4-30-1
電話:03-5378-0382
≪道順説明≫
JR高円寺駅よりおおよそ徒歩2〜3分の距離です。
まずは、JR高円寺駅の南口で出ます。
バスロータリーに出たら前方やや左を見ますと、「Yonchome Cafe(1Fが花屋のビル)」があります。
そこを左へ入りますと、下り坂が出てきます。
その坂を下り左手側の神社通り過ぎると、右手側にカラオケ屋と公園が出てきます。
その間の路地をを直進します。
で、少し進むと右側に打ちっぱなしのコンクリートビルがありまして、その一階が受付です。
【HIGHの外観】

で、受付を済ましましたらば、地下へ移動です。
ステージの見た目は、こんな感じ。
【HIGHのステージ】

一回やってはいるけど、やっぱ広いよなぁ・・・
ほんとに大丈夫かね(笑)?
で、これがステージからの見た目。
【HIGHのステージから】

いや、とにかくまぁ、広いし綺麗だし過去一回しかやってないし何やらで、なんか大変だよねぇ。
でもまぁ、とにかく全身全霊を賭けて太鼓に叩き付けてやりますです。
まぁ、看取ってくだ、いや、見とってください。
ん?
ある意味、「看取る」で合ってるのか?
よし、この際ね、逝ったりますよ(笑)


